ロレンス編集部
【動画】アバルトのDNAが蘇る!!
デザインはアバルトの独自開発
FCAジャパンがアバルト初のオープンモデル「Abarth 124 spider(アバルト124スパイダー)」を発表した。このモデルは、1960年代の「124スパイダー」のオマージュとして蘇ったものだ。
ベースとなるアーキテクチャーはマツダロードスターとなるが、そこにアバルトならではのDNAが投入されている。つまりスタイリングデザイン、パワートレーン、室内装備・材料、サスペンションおよびステアリングフィールはFCAが独自で開発しているという。
ところで気になる価格は、6速マニュアルトランスミッションが3,888,000円、6速オートマチックトランスミッションが...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 HONDAがスクーターブーム再参入し、登場したのが「HONDA ジュノオM85」でした。
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【スクープ!&動画】大変だっ、新型シビック タイプRがもう出ちゃう!?
まいどっ、グリコです。さっき、イギリスの情報筋から入ったばかりの情報を速攻お届けです!
10月1日から一般公開が始まるパリ・モーターショーで新型シビック タイプRの量産プロトタイプが発表されることがわかりました。こんどのタイプRも欧州仕様の5ドアハッチバックですが、ベースになるのは新型で、ボディはひと回り以上大きくなります。しかもエンジンは、310psからドーンと340psまで一挙にパワーアップ。最大トルクも400Nmから450Nmまで引き上げられるというから、昨年タイプRを買った人の心中は穏やかではありませんね。
今回はあくまでプロトタイプという位置づけですが、来年の春にはドイツのニュ...
ロレンス編集部
2002年に開幕したMotoGP! 歴代マシンGPマシン遍歴を辿ってみよう!Kawasaki編。 vol.2 【2004-2005】
2004 KAWASAKI ZX-RR :車両デザインを一新中野が初表彰台を獲得!
(Racing オートバイ MotoGP GRAPHICS 2016@モーターマガジン社)
ホフマンに加え、新たに中野真矢が加入した04年は、車体を大きく変更して一気に洗練されたZX-RRがデビュー。03年までの準備期間で得たデータをもとに、フューエルインジェクションが採用され、車体も一新。タイヤもブリヂストンを履くことに。カワサキデビューの中野真矢が、いきなり日本GPで3位表彰台を獲得し、ランキング10位を獲得した。
開幕戦では予選6位、決勝は12位と、トップ争いをするにはまだまだですが、少しずつ存在感...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 HONDA最初のCBモデル「HONDA ベンリィCB92」(1959年)
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
JAPAN BIKE OF THE YEAR 2016 ロレンス読者ランキングを決めちゃおう! 逆輸入 ロードスポーツCLASS総選挙【買うならどれ!?】
ロレンスでは、各メーカーの最新モデルから絶版車まで、色んなモデルを紹介してきましたが、いったいどのモデルが本当に人気なのか気になる~!という事で、ロレンス読者の皆さんに聞いちゃいたいと思います!
ロレンス読者版JAPAN BIKE OF THE YEAR 2016 逆輸入 ロードスポーツCLASS総選挙【買うならどれ!?】
買いたいバイクをクリックして投票してね!
最強のミドル・スポーツツアラーとして登場:YAMAHA Tracer700
さらに完成度が高まった 定番メガスポーツ:KAWASAKI Ninja ZX-14R ABS
超高速性能を味わえる魅力的な輸出仕様:SUZUKI HA...
ロレンス編集部
日産の「 #熱駐症 ゼロプロジェクト」ってナニ?
毎年夏になると子どもやペットの車内放置による重大事故が発生しています。これを未然に防ぐために日産が発足させたプロジェクトが「 #熱駐症 ゼロプロジェクト」です。
以前本ページでも紹介したとおり、JAF(日本自動車連盟)は、2015年8月の1カ月間で、JAFが出動したキー閉じ込み救援のうち、236件が子どもの車内放置だったと報告しています。さらにJAFは、2012年に実施した検証テストで、気温35℃の炎天下に駐車した車内の熱中症指数は、わずか15分で「人体にとって危険なレベル」になることを実証しています。
日産はこうした車内放置の危険性をより多くの人に知ってもらおうと、プロジェクトムービー...