ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 もとはこどものあそびバイクだった!HONDA モンキーZ100(1961)
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
BMWとMINIの体験型ショールーム
ほとんどすべてのモデルに試乗可能
世界最大級の体験型ショールーム
BMWは今年、創立100周年を迎えた。そして、3月7日、ドイツ本国での記念イベントを皮切りにして、現在、世界各国で同様なイベントを開催して、この100年の成果を振り返り、また未来を語っている。そして、今回、東京でも開催されたが、それはいかにもBMWらしい施設のお披露目でもあった。(文:荒川雅之/写真:永元秀和、BMWジャパン)
BMWは今年、100周年を迎えるにあたって、改めて自らのブランド価値を高めるべく、世界各国でさまざまなことに取り組んでいる。その中のひとつがここで紹介する、7月8日に東京・お台場地区で開催されたイベ...
ロレンス編集部
【スクープ!】シルビア後継車? 新型クーペコンセプトを東京モーターショー2017に出品へ
まいどっ、グリコです。今日はちょっとビックリ!の情報をご紹介しましょう。日産がシルビア・サイズの新型クーペの開発を、ついに再開したようです。
2013年の東京モーターショーに出品された「iDx」というクーペのコンセプトカーのことは覚えていますか? 当時は市販に向けて動いていたのですが、2014年に商品化の優先順位が低いとされて開発は凍結、プロジェクトチームは事実上解散状態でした。それが、先日お知らせした新型フェアレディZの開発再開とともに、こちらも新たなメンバーで開発再開となったようです。しかも、2017年の東京モーターショーでは限りなく市販に近いコンセプトカーを出品することまで決まって...
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ポルシェ718ケイマン海外試乗
この新型はスポーツカーとして
より完璧な姿にいよいよ近づいた
今後、「911」と並ぶスポーツカーシリーズのモデル名となる「718」。日本でもすでに発表され受注もスタートしているが、欧州では9月末からのデリバリーだ。スウェーデン第3の都市であるマルメを舞台に、サーキット試乗も含めて開催された国際試乗会において、その出来栄えと価値を早くも確認することができた。(文:竹花寿実/写真:Kimura Office)
ボクスターのクーペバージョンとして2005年にケイマンの初代モデルが登場してから、今年で早くも11年が経つ。オープンボディのボクスターよりも、ピュアなスポーツカーとして位置づけられるケ...
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【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 当時のライダーの心を鷲掴みした、国産初のスポーツモデル「YAMAHA YDS-1」。
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらい、楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)