ロレンス編集部
おりゃっ。キック一発で轟音。これが男だ。
セル一発でキュルキュルっとエンジンがかかるのってホント便利。
いまどきのバイクは、暖機もいらないくらいすぐに調子でるしね。
とはいってもさ。
旧車好きにはやっぱりキックスタートじゃないと気合入らないという人も多いんじゃないですかね。
キックスタート大好き。これが男のバイクの始動、気合いが違うんだ。
時代が違うんだからセルでいいっしょ。
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ロレンス編集部
新型ルノートゥインゴ人気爆発か!?
7月13日に国内発表されたルノートゥインゴですが、かなりの評判を呼んでいるようです。2014年のジュネーブオートサロンでワールドプレミアされてから1年半、ファンにとっては待ちにまっての登場でしょう。昨秋の東京モーターショーですでにお披露目されているので、気になっていた方は多いはずです。
どこか往年の「ルノー5(サンク)」を思い出させるデザインやアイキャッチなスタイリング、スペース効率を追求したRRレイアウトなど、クルマ好きにとってはたまらない要素もたっぷりです。
同時に登場した限定車「バックスポール」(50台限定)、「サンクS」(限定50台)はすぐに売り切れてしまいました。
新型トゥイン...
ロレンス編集部
眺めて良し、走らせても良し!
斬新なデザインスキームをまとってデビューした新型XC90は、内外観ともに高い評価を受けている。搭載するパワートレーンのコンセプトも画期的で、日本仕様は4気筒2L過給ガソリンエンジンとされる。その魅力を改めて知る、日帰り試乗の機会を得た。(MotorMagazine 2016年8月号)
今回のXC90試乗イベントは、とてもユニークだった。朝、都内の港区芝公園にあるボルボ・カー・ジャパン本社を出発して、夕方までに戻ればどこへ行ってもいい、というもの。幸い天候も快晴だったので、取材テーマを〝XC90と美しき日本の山〞としてみた。
T8は“ツインエンジン”のプラグインハイブリッドモデル
妙義山、...
ロレンス編集部
個性が光るプレミアムコンパクト
シトロエンから独立した新生ブランドの“DS”。そのラインナップがついに出揃った。ここではもっとも量販が期待されるDS 3を中心に試乗レポートをお届けする。(Motor Magazine 2016年8月号)
このところ業績好調が伝えられるPSA(プジョー・シトロエングループ)だが、その契機となったのは2014年3月のカルロス・タバレスCEOの就任かも知れない。日産の副社長からルノーのCOOになり、その後、同国のライバルであるPSAのCEOへと転身し、当時は大きな話題となったが、いまやタバレスCEOの描いたビジョンどおり、すべてがうまく回っているようだ。
そして、このDSブランドをシトロエン...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 SUZUKIの原点となったバイクはこれ!「ダイアモンドフリー DF60」。
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
ポールスターが日本にやってくる!
迫力バトルが目の前で繰り広げられる
ヨーロッパを中心に開催されるWTCC(FIA世界ツーリングカー選手権シリーズ)。その日本ラウンドが2016年9月3日(土)、4日(日)に栃木のツインリンクもてぎ()で開催される。
このWTCCは、ツーリングカーによるレースで、シトロエン、ホンダ、ラーダ、ボルボなどが参戦している。なかでも注目なのはボルボS60ポールスターTCI(レーシングマシン)で参戦する「ポールスター・シアン・レーシング」である。
日本でその雄志が見られる
ドライバーはテッド・ビョークとイヴァン・ミューラー。このふたりのドライブするS60のレーシングマシンは迫力は圧巻。ぜひとも間近で...
ロレンス編集部
行動範囲が広がりそう
ザ・ビートルのオフロード仕様であるデューンにアムステルダムの郊外で試乗することができた。このモデルはすでに日本においても500台限定で発売が開始されているが、その印象をさっそくお伝えしよう。(Motor Magazine 2016年8月号)
試乗会はオランダ・アムステルダム近郊の北海に面したリゾート地、ノールトウェイクで開催された。すでに日本導入もアナウンスされている。日本仕様は右ハンドルの1.4TSI+7速DSGでボディはクーペのみ、ボディカラーはサンドストームイエローメタリックだ。
今回ハンドルを握ったのは、左ハンドルのヨーロッパ仕様だ。日本では限定モデルだが、本国ドイツでは「R-ラ...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 “HONDA”の名が広まるきっかけとなった、HONDA初の電動式バイクがこれだ!
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見を見つけてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)