ロレンス編集部
【動画】新型ルノー トゥインゴがとてもキュート
パリの街並みに育まれた「ルノートゥインゴ」が新しく生まれ変わって人気も急上昇中だ。そんなコンパクトフレンチの魅力がまるわかりの動画をどうぞ。
こんな小回り性能は道の狭い日本の道路でも威力を発揮するはずだ。
価格はインテンスが1,890,000円〜、インテンスキャンバストップが1,990,000円〜。
またカラフルなボディカラーもトゥインゴらしいところかも。ブルードラジェ、ブルーメディラティネ、ルージュフラム、カプチーノ、ジョンエクレール、ブランクリスタルが用意されている。
モーターマガジン社 / Motor Magazine 2016年 9月号
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 本田宗一郎の『夢=dream』が詰まったHONDA ドリームMF(1957年)
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見してもらって、楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
夏本番。ライダースタイルどうする?
関東もようやく梅雨明け。そろそろ旅の準備し始めてる人も多いですよね。
しかし。迷うのはどんな格好で旅に出るかってこと。
みなさんの長距離ツーリング、どんなスタイルで出発します??
シングルライダース。薄めとはいえ暑いけど、走っていればなんとかなるよ。
ガチのダブルスのライダースで決めてくよ。長距離なら革ジャンじゃないとね。
ハイテクライダースジャケットがあるよ。薄くて軽くて涼しいんだ。
夏はGジャンと決めてる。
・・・・Tシャツのままだよーん。日焼けしそうならロンTかな。
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ロレンス編集部
まさに「過激」な、ラディカル SR3 SL
英語で「過激な」という意味の社名を持つラディカルは、イギリスの少量生産スポーツカーメーカーだ。日本での知名度はまだ低いが、ヨーロッパではけっこうメジャーで、盛んにワンメイクレースが行われたりもしている。
日本ではSTOが輸入販売を手がけており、今回紹介する「SR3 SL」は、ナンバーを取得して公道走行が可能なモデルだ。
とはいえ、そのスタイルはオープン2シーターのレーシングカーそのもの。巨大なリアウイングも備えたこのクルマで公道を走っていると、道行く人の誰もがギョッとした顔で見つめてくる。
コクピットの後ろに搭載されるのは、フォード製の2L 直4DOHC ターボエンジンと6速ドグミッショ...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 SUZUKI 1955年式 原付二種バイクはコックスでおなじみの「コレダ COX」!
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していきます! 「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)