ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 50ccだけどパワフルな走りを実現!「YAMAHA FS50」。
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
トヨタの新型軽乗用車、ピクシス ジョイ
8月31日、トヨタは新型軽乗用車「ピクシス ジョイ」を発表・発売した。
ご存じのようにトヨタの軽乗用車は、この8月1日付けで完全子会社となったダイハツからOEM供給されるもの。
このピクシス ジョイも、ダイハツ・キャストのOEM供給モデルだ。
キャストの登場から約1年、ユーザーへのデリバリーも落ち着いて、ようやくトヨタからの要望に応えてOEMモデルを供給できるようになったというわけだろうか。
キャストでは、アクティバ/スタイル/スポーツというサブネームが付けられていたが、ピクシス ジョイでは、それぞれC/F/Sとシンプルな名称となっている。
フロントグリルやステアリングセンターのエンブレ...
ロレンス編集部
アストンマーティンDB11が日本初公開に!
アストンマーティンDB11が日本初公開された。これは3月のジュネーブオートサロンで発表されたもので、2013年に創立100周年を迎えたアストンマーティンの「セカンド・センチュリー・プラン」の下で発表された初のニューモデルだ。
ひと目でアストンマーティンとわかる優美なボディには自社開発の5.2ℓV12DOHCツインターボエンジンが収められている。最高出力は608ps、最大トルクは700Nmを誇り、0→100km/h加速は3.9秒、最高速は322km/hに達する。
その美しいスタイリングとともにインテリアにも注目したい。高価な素材をクラフツマンシップにより巧みにアレンジ、スポーティ性とラグジ...
ロレンス編集部
【吉報】銀座の “日産ギャラリー” が “NISSAN CROSSING” として復活!
ビルの建て替えのため、2014 年から一時休館していた“ 日産ギャラリー ”が “ NISSAN CROSSING ”として復活します! オープンは9月24日(土)です。
NISSAN CROSSING は「ワクワクする未来のドライビング体験」を伝えることを目的にしています。最先端のモデルの展示、ステージでのプレゼンテーション、大型タッチスクリーンを用いた情報発信などができる設備を用意。クルマと人と社会との新しい関係を体験できる“ニッサン インテリジェント モビリティ”の発信拠点とすることを目指した施設となっています。
また、NISSAN CROSSING のデザインも注目点のひとつです...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第178回 日産「シルビア」(1981年)
第178回は、日産自動車『シルビア』をご紹介します!角目4灯のマスクに、線を基調としたクールなスタイルはドライバーはもちろん女の子をメロメロにした、デートカーでもあったそうです。いいなぁ…ロマンチックな夜景デートとかしてたんだろうな ♥︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
日産 シルビア(1981年)
シャープな直線で構成されたボディスタイルを持つ日産のスペシャリティカー。54年3月のフルチェンジで双子車種のガゼールをともなって登場した。ボディは角型4灯ヘッドとオペラウインドーの2ドアHTに、54年8月から追加設定された大型ハッチゲートを持つ3ドアHBの2種類。
これに105PSのZ18型、E...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 山道でも安全走行可能なモトスポーツマシン「HONDA ドリームSL350」。
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
新型シボレーカマロ日本導入決定
来年日本に導入される新型カマロに2Lターボも検討中
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、2017年度中に新型シボレーカマロを日本に導入する計画を発表した。米国では2015年に発表され、すでに販売が開始されている6代目カマロは、日本で発売されていた5代目カマロのデザインを継承しながら、さらに軽量コンパクトになっている。日本に導入されるモデルはV8の他に、新開発の2L直列4気筒直噴ターボ(最高出力275hp、最大トルク40.8kgm)も検討している。カマロ史上初となるターボエンジンを搭載した2Lエンジンは、ぜひ日本に導入して欲しいものだ。とくにそれの6速MT仕様を!!
モーターマガジン社 / M...
ロレンス編集部
【動画】パリで逢いましょう!
コンセプトカー「CXPERIENCE」を公開
シトロエンは、2016年のパリオートサロンでコンセプトカー「CXPERIENCE コンセプト」をお披露目するが、ひと足さきにその画像と動画を公開した。ちなみにこのモデルが搭載するパワートレーンは、ガソリンエンジン+電気モーターのプラグインハイブリッドとなる。EV(ゼロエミッション)での航続距離は60kmだ。
シトロエンらしいの独特なデザインを持つこのCXPERIENCE コンセプトは、ラージサルーンセグメントに大きな反響を呼びそうだ。
モーターマガジン社 / Motor Magazine 2016年10月号
ロレンス編集部
濡れないライダーになるために!天気記号抜き打ちテストしちゃいます!全問正解できるかな? クイズ編【ADVenture's vol1】
夏も終わりに差しかかり、台風の季節がやってきましたね! せっかくなら天気の良い日にライディング楽しみたいですよね!ということで、この企画では、天気図の見方をおさらいしちゃおうという企画です! よく、『雨男』『雨女』なんていいますが、それはきっとデータの読み方が根本的にちょこっと足りないだけ!そんな私も2016年は絶賛雨女です(笑)余談!! もう雨に降られる『雨男』『雨女』なんていわれないために。この企画を熟読して雨男卒業を目指しましょう!!