ロレンス編集部
GTI生誕40周年記念モデルの第2弾
5月に導入されたゴルフGTI生誕40周年記念モデル「ゴルフGTIクラブスポーツ トラック エディション(限定400台)」に続く第2弾が発売された。それが「ゴルフGTIクラブスポーツ ストリート エディション」である。
ベースモデル+45psの最高出力
このハイパフォーマンスモデルの第2弾は、約10秒間「ゴルフR」を超える最高出力290psと最大トルク380Nmを発生できるブースト機能付き2LのTSIエンジンを搭載する。さらに電子制御式フロントディファレンシャルロックと大型ブレーキディスク(フロント340×30mm、リア312×20mm)、アダプティブシャシーコントロールDCCなども標準装...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 HONDAの長距離ツーリングモデルとして登場!「HONDA ドリーム CB450 セニア」。
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第177回 日産「ローレル」(1981年)
第177回は、 日産自動車「ローレル」 をご紹介します!当時の若者向けのスカイラインに対してヨーロピアンテイストで落ち着いた大人のクルマで、彫刻的なブロンズ色のコックピットもとっても素敵なんです ♥︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
さて、問題です!こちらの4ドアHT2800メダリストのインパネはどちらでしょうか?
①
②
日産 ローレル(1981年)
ローレルは国産乗用車にハイオーナーカーのイメージを定着させた最初のモデルであった。そのローレルが55年11月にフルチェンジ、6気筒ターボに2800ディーゼルも加え、スラントノーズに6ライトのデザインを採用した曲面構成のスタイリッシュなボディで...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 これがKAWASAKIライムグリーンのはじまりかも? 1970年オフロードバイク 「KAWASAKI 250TR」!
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 見た目はクール、中身はパワフルな1970年代のイケメンバイクといえば「YAMAHA 350RX」!
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
京都鉄道博物館へ行ってきました!
京都鉄道博物館(JR西日本)は、さいたま市の鉄道博物館(JR東日本)、名古屋市のリニア・鉄道館(JR東海)と並ぶ、日本の3大鉄道博物館のひとつ。
今年の連休前にリニューアルし、いま関西でもっとも人気の高い観光スポットのひとつとなっている。
京都駅から急行バスで約10分、降りると目の前が博物館。
中に入ると、まずはプロムナードに並ぶC62形蒸気機関車や0系新幹線などに迎えられる。
車両の脇を通って本館に入ると、500系新幹線、581形「月光」、489形「雷鳥」が並ぶメインスペースに。
一番人気はやはり500系で、記念写真を撮る人がひっきりなし。
展示されている車両は50両以上で、展示面積は...