ロレンス編集部
【キレッキレ動画】最高にクレージーなアイツが帰ってきた!
まいどっ、グリコです。いや~ついにアップされましたね、ケン・ブロックのシリーズ最新作「ジムカーナ9」。相変わらずのキレッキレの過激な走りを披露。命知らずのドリフト走行はますますエスカレートしています。これでは並みのスタントドライバーが束になっても太刀打ちできないでしょう。ちなみにケン・ブロックはWRCにも参戦していたれっきとしたラリー・ドライバーであり、その前はスケートボードやスノーボード、モトクロスでも活躍した異才でもあります。とにかく、この最新映像で手に汗握ってくだしゃんせ!
お時間のある方は前作「ジムカーナ8」もどうぞ!
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 HONDA初の2ストオフロードマシン。「エルシノア MT250」!
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【動画】WTCC2016日本ラウンド 決勝レース直前
スウェーデンからボルボが本格参戦
2016年からボルボS60ポールスターでWTCCに本格的に参戦している「ポールスターシアンレーシング」。その日本ラウンドの決勝レースが9月4日にツインリンクもてぎで行われたが、その時のレース直前のスターティンググリッドの様子を動画でお見せする。
オープニングレースは3番グリッドから、メインレースは8番グリッドからのスタートとなったポールスターシアンレーシングのエースドライバー、テッド・ビョーク。クルーが慌ただしく準備する様子がうかがえ、緊張感がこちらにも伝わってくる。
モーターマガジン社 / Motor Magazine 2016年10月号
ロレンス編集部
テスラ モデルXの不思議
9月12日に日本でも発表になったモデルXは搭載バッテリー容量などの違いによって、5つの仕様が用意されている。具体的には「60D、75D、90D、P90D、P100D」の5つで、数字はバッテリー容量(kWh)を示している。
ところが実はモデルXのハードは2種類しかない。60Dと75Dは同じ、90DとP90DそしてP100Dの3つは同じなのだ。
これはいったいどういうことかと言うと、60Dは75Dと同じ基本性能を持っていながら、ソフトでその能力を“60”に抑えているのだ。90DもP90Dも同様でハードはP100Dと同じである。
なぜなのか。なるべく作る種類を少なくして生産効率を上げるというの...
ロレンス編集部
メルセデスベンツEクラスワゴン試乗
メルセデスベンツEクラス ステーションワゴンの国際試乗会に行ってきました。新2ℓディーゼルエンジン搭載のE220dとAMG E43に乗りましたが、どちらにも共通して言えるのは非常に懐が深いということです。
そして、E220dは日本の交通環境を考えると同クラスのベストな選択と言えそうですし、AMG E43はコンフォート性もかなり高いことにびっくりです。
詳細はMotor Magazine11月号(10月1日発売)にてお伝えしますので楽しみにしていてください。なお、この動画で前方を走っているのはE220dです。
モーターマガジン社 / Motor Magazine 2016年10月号
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 オフロードを“バンバン”駆け抜けよう!2ストレジャーバイク「SUZUKI バンバンRV125」!
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第182回 日産「セドリック」(1981年)
第182回は、日産自動車 『セドリック』 をご紹介します。やはり、この当時のターボ・エンジンは注目されました。さらに2000のターボ車は話題となり、かなりの人気を得たそうですよ。(あぁこ@ロレンス編集部)
日産 セドリック(1981年)
トヨタのクラウンともども、国産の中型高級車を代表するのが日産のセドリック。まったく同一の共用モデルにグロリアがある。54年6月のフルチェンジで登場した430型の現行セドリックは、各種のカーエレクトロニクス機構を取入れて注目をあび、さらに54年10月には国産量産車としては初のターボ・エンジン搭載車をシリーズに加えて、日産ターボカーの実兵的役割も果した。
フ...