ロレンス編集部
【BMW X5 M】 ~インポートSUV&クロスオーバーフェア2016見どころ1~
SUVブームの立役者!!
現在のSUV(BMWはSAV=スポーツ・アクティビティ・ビークルと呼ぶ)ブームを作り出したのは、このX5。
そのX5もすでに3世代目となった。ラインアップは3L直6クリーンディーゼルエンジン搭載車の「35d」、直6ターボの「35i」、2L直4ターボ+モーターのプラグインハイブリッド「40e」、4.4L V8ターボの「50i」、そして最高出力423kW(575ps)を発揮するシリーズ最強のMモデル「X5 M」だ。
力強さあふれるエクステリア、ラグジュアリーとスポーツ性を兼ね備えたインテリアは必見!
(Motor Magazine編集部)
#suvxo #SUV #...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第191回 三菱「ミラージュ」(1981年)
第191回は、 三菱自動車『ミラージュ』 をご紹介します!三菱初のFF方式を導入したクルマとして、ギャランシリーズと並ぶ三菱の主力人気車種でした。ミラージュGLXはオーディオが標準装備となる、当時の豪華グレードだったそうですよ ♥︎ 紫水着のお姉さんが眩しい… (あぁこ@ロレンス編集部)
三菱 ミラージュ(1981年)
三菱では初のFF・2ボックスカーとして、53年2月からデビューしたスタイリッシュな大衆車。搭載エンジンは水冷直4・1244cc・72PSのG11B型オリオン、同じく1410cc・82PSのG12B型オリオン、1597cc・88PSのG32B型サルーンの3機種で、これをグラ...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 これはどっち?「YAMAHA FX50」と「YAMAHA RD50」の違い、わかるかな?
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【パリモーターショー速報!・その2】オールニューの新型マイクラ(マーチ)!
まいどっ、グリコです。ついに発表されましたね、これで五代目となる新型マイクラ=マーチ。昨年3月のジュネーブショーに出品されたコンセプトカー「SWAYコンセプト」そっくりで、かなりイケてるデザインです。現行モデルはタイ工場で作られていますが、新型はフランスのルノー工場で生産されます。
さて、こんどのマイクラは現行モデルよりもひと回り以上大きくなるようです。全長3993㎜(現行比+174㎜)、全幅1743㎜(同+77㎜)、全高1455㎜(同+75㎜)。日本ではエントリーカーのイメージですが、ここまで大きくなるとは…。
もうひとつ注目したいのがエンジンです。新開発の1リッター3気筒自然吸気(7...
ロレンス編集部
デパートでクルマを売るテスラ
テスラモーターズがまたまた驚かせてくれた。阪急メンズ東京に「テスラ デザインスタジオ」をオープンしたのだ。わかりやすく言うと“デパートの中にクルマの販売店を作った”わけで、これは画期的なことと言っていいだろう。テスラによると「テスラ デザインスタジオでは車の購入を検討する際、車販売店へ行くという従来の方法から、百貨店というショッピング空間で車をデザインしたり、試乗したりしながら車の最先端技術を体験するという新しい購入スタイルを提案します」とのことだ。また、ここではプロダクトスペシャリストが電気自動車の仕組みや充電方法、補助金や税制、購入後のランニングコストなどについて説明してくれるそうだ...
ロレンス編集部
【インポートSUV&クロスオーバーフェア2016】
話題のSUV&クロスオーバーの輸入車が観て・乗れる(同乗試乗)楽しいイベント「インポートSUV&クロスオーバーフェア2016」が、11月5日(土)から6日(日)の二日間に渡って、神奈川県・横浜美術館前(
出展車(50音順)は、
アウディ、アルピナ、キャデラック、ジープ、ジャガー、テスラ、BMW、ポルシェ、ボルボ、メルセデス・ベンツ、ランドローバー、ルノー
の12ブランド。
詳細は、
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https://twitter.com/imp_suv
公式Instagram
https://www.instagram.com/imp.suv/
でチェックして...
ロレンス編集部
【日本のオートバイの歴史を振り返ろう!】 KAWASAKIのZ1に対抗!HONDAのスポーツモデル、 GL1000ゴールドウィング!
この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】不朽の日本車102年史」より、日本を作り上げた歴史のオートバイを振り返っていきます。 日本の歴史1909年産声をあげた日本最初のオートバイ、島津NS号から2011年モデルまでじゃんじゃん紹介していくので、「そういえばこんなバイクあったなぁ」と懐かしい気持ちになってもらえたり、「昔はこんなオートバイがあったんだ!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(akiko koda@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第194回 三菱「ランサーEX」(1981年)
第194回は、三菱自動車工業 『ランサーEX』 をご紹介します!80年代に主力となるエンジンのシリウス80を搭載したランサーEX。見た目は欧州を意識したデザインで、こちらのランサーもオシャレで私は好きです ♥︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
さて、問題です!こちらのインパネはどちらのクルマのインパネでしょうか?
①1800GSR
②1600XLボルドー
三菱 ランサーEX(1981年)
大きなグラスセッションを持つノッチバックの4ドア・セダンとして、54年3月からフルチェンジで登場した。55年4月のマイナーチェンジではフロントグリルをメッキ化、ドアトリムもクロス張りとしたほか、装備の拡大採...