ロレンス編集部
“ワイルド7”ファン必見!デビュー55周年を記念して、『ワイルド7』原画展」がただいま開催中〜〜!
累計800万部を超え、現在も続編が刊行されている、望月三起也先生の代表作である「 ワイルド7 」!!
「ワイルド7」のあらすじなど、詳しい内容は以前ロレンスでもご紹介しているので、下記の記事をぜひご覧くださいね!
【漫画】【ドラマ】【映画】新旧ワイルド7対決!あなたはどちらがすき? - LAWRENCE(ロレンス) - Motorcycle x Cars + α = Your Life.
ワイルド7。
題名からして完全に野生的な7名の漢とかいてオトコたちなヤツらがなにかしらやらかしそうな雰囲気ぷんぷんしますね
わたしは2011年に公開された瑛太主演の映画でその存在を知ったのですが、原作は...
ロレンス編集部
バイク漫画の金字塔「キリン」の東本昌平がRIDEで発表した作品をムービーで、グッとくること請け合いです
バイク漫画の金字塔「キリン」が現代の日本のバイクムーブメントに多大な影響を及ぼしたのは間違いないと思う。初出となる「POINT OF NO RETURN!」が1987年なので、そろそろ30年になろうかという作品だが、いまもその人気は衰えることがない。
バイク漫画といえば「750ライダー」にはじまり、1981年から1989年まで連載された「あいつとララバイ」や、1983年から1991年の「バリバリ伝説」が有名だが、最近の「ばくおん!!」なども含めて
いわゆる青春漫画のフォーマットをベースにしているのではと思われる。それに対して、「キリン」で描かれたのは青春をとうに過ぎた中年ライダーが主人公...
ロレンス編集部
これは見ちゃうかも・・・新アニメ「ばくおん!!」にバイクメーカー5社全面協力!
ロレンスでもご紹介している バイクをテーマに取り入れた作品 とはちょっと角度が異なる漫画、 「ばくおん!!」 。『月刊ヤングチャンピオン烈』(秋田書店)にて2011年から連載されています。
【ストーリー】
佐倉羽音は丘乃上女子高等学校に入学したばかりの高校1年生。性格は極めておっとりのんびりしていて、これまで全くバイクとは縁がなかった。登校初日、自転車に乗って通学途中の坂道でへたりこんでいた時、すぐそばに現れたオートバイの存在感にカルチャーショックを受ける。バイクに興味を持ち始め、バイクがきっかけとなって出会った同級生、天野恩紗と共にバイク部に入部することになった羽音は、まずはオートバイ...
ロレンス編集部
【漫画】【ドラマ】【映画】新旧ワイルド7対決!あなたはどちらがすき?
ワイルド7。
題名からして完全に野生的な7名の漢とかいてオトコたちなヤツらがなにかしらやらかしそうな雰囲気ぷんぷんしますね
わたしは2011年に公開された瑛太主演の映画でその存在を知ったのですが、原作は1969年(40年以上前!)から週刊少年キングに連載されていた漫画だったのですね〜
おお、予想以上にドドドドドーーーー
そして、原作のあらすじはこんな感じ。
【ストーリー】
ワイルド7 「地獄からきた警察」の異名をとるワイルド7は、悪人を処刑する権限を許された超法規的機関である。そのメンバー7人はいずれも凶悪な前科の持ち主だが、正義の組織として活躍している今、彼らの結束は固い。そんなある日...
ロレンス編集部
エンターテイメントの中のバイク乗りたち:巨摩郡@『バリバリ伝説』
出典:
最近、クールなバイク雑誌「MOTO NAVI」が、最新号で、『俺達のバリバリ伝説。』という特集をやっていたのをご覧になりました??
バイク乗りなら絶対に知っている漫画の一つ、それが「バリバリ伝説」(『週刊少年マガジン』(講談社)にて、1983年から1991年まで連載)。
長身の巨摩郡(こま ぐん)が駆るHONDA CB750と、短躯の聖秀吉(ひじり ひでよし)が操るSUZUKI GSX750Sカタナの、峠での激走には、みな心を躍らせたものです。
作者のしげの秀一さんは、「頭文字D(イニシャルD)」で車の公道レースをテーマにした作品もモノにしていているので、バイク好きでなくてもよく...