ロレンス編集部
Audiの大ファンのアル・スワックハンマーさんが、老朽化した愛車にかけた、とっておきの魔法とは・・・・
ワシントン州エドモンド在住のスワックハンマーさん。
合うでぃが大好き大好きでしょうがありません。
初めて購入した車は、アウディの前身であるAuto UnionのDKW 1960年製《1000S》でした。
彼は愛車をとっても愛していました。一目惚れして買ったクルマだからです。
しかし、あまりにも古いそのクルマは環境にも悪いし、だいぶくたびれてろくに走りませんでした。
そこでスワックハンマーさんは、一大決意をします。愛車1000Sを大改造してしまうのです!
まるで魔法のような”大改造”とは、実は・・・・
そう、彼はなんと1000SをEV(電気自動車)に改造してしまったのです!
ご満悦のスワッ...
ロレンス編集部
週末の激走対決(0→1000m) 1 : ランボルギーニ・アヴェンタドール vs ランボルギーニ・ウラカン
みなさん!疲れてませんか??ついに関東地方も梅雨明けですね!元気出していきましょう!
というわけで、単純明快にパワーとスピードを楽しむ動画を2本お届けします。
ランボルギーニ対決!
まずはフラッグシップ アヴェンタドール。国内価格で4000万円をはるかに超える超弩級スーパーカーです。
車名 AVENTADOR LP 700-4 / AVENTADOR LP 700-4 Roadster
乗車定員 2名
ホイールベース 2,700 mm
エンジンタイプ 60°V型12気筒
最高出力 515 kW (700 CV) @ 8,250 rpm
駆動形式 HALDEX Generation 4搭載...
ロレンス編集部
世界一のオートバイメーカーへの第一歩を踏み出したホンダー1946年10月
貧すれば鈍す、といいますが、本田宗一郎さんは真逆でした。
戦後間もない頃、本田技術研究所を作ったものの、何を商売にしていいか考えあぐねていた本田宗一郎さんは、社員が持ち込んできた、無線機発電用のエンジンを自転車に取り付けて、原始的なオートバイを作ることを思いついたのです!
<pqempty></pqempty>
これが夢の原点、世界一のオートバイメーカーへの第一歩でした。
いまや四輪どころか、両翼を持つ飛行機まで作る大メーカーへ。
それもこれも、窮地をどう脱するか、必死に考え抜いた、最初のアイデアがあったからこそなのです!
勇気出ますね。