ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第196回 三菱「ギャランΛ」(1981年)
第196回は、 三菱自動車工業『ギャランΛ』 をご紹介します!ギャランΛは、海外ではスコーピオンと言われていたクルマだったそうですよ。安全上の問題を考え、今ではほとんど見かけなくなった立体エンブレムもオシャレに思えますね ♥︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
三菱 ギャランΛ(1981年)
流行のスラントノーズを国産車では一番最初に採用したのがこのラムダで、4ドアのシグマとはパワーユニットや足まわりを共用する2ドアのスペシャルティカー。シグマともども55年4月のフルチェンジで2代目登場となった。
シグマ・シリーズとくらべると、ディーゼルはターボ・ディーゼルのみで、1600も姿を消したが、その...
ロレンス編集部
東日本の高速道路を守る、NEXCO東日本道路管制センター
今年の2月にリニューアルされた、NEXCO東日本(東日本高速道路株式会社)関東支社の道路管制センター。
セキュリティの関係で詳しい場所は書けないけれど、埼玉県内の某高速道路インターチェンジ近くにある。
ここを見学する機会があったので、施設の内容を紹介しておこう。
ここではNEXCO東日本の関東エリアが管轄する高速道路の状況を、14名のスタッフが2交代で、24時間365日監視している。
55インチのモニターが112面組み合わされた道路管制センターディスプレイは、幅17メートル×高さ5.5メートルと、日本最大級。
ここに関東一円の高速道路の状況や、路面・トンネル内の様子などが映し出されている...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第195回 三菱「ギャランΣ」(1981年)
第195回は、三菱自動車工業 『ギャランΣ』 をご紹介します!日本車っぽくないギャランΣは、三菱車のイメージをガラッと変えたクルマでした。この当時のギャランΣは、快適な機能にあふれた室内で、居住性にかなり力が入っていたそうですよ!(あぁこ@ロレンス編集部)
三菱 ギャランΣ(1981年)
国産では初のターボ・ディーゼル三菱独自の高性能ECI(電子制御燃料噴射システム)などを始めとする新機構を随所に採り入れて、55年4月からフルチェンジで登場した4ドア・サルーンが2代目シグマ。内容的には面目一新したが、基本的なスタイリングは旧モデルのデザインをそのまま受け継いでいるため、スラントノーズの採...
ロレンス編集部
【確認しよう!】バイクのナンバープレート表示ルール
今までの道路運送車両法でも、ナンバープレートを「見やすいように表示」するという少しアバウトな決まりはありましたが、道路運送車両法施行規則等の一部が改正され、2016年4月1日からその「見やすいように」が明確化に規定されたのを知っていますか?
道路運送車両法の規定
今まで
(自動車登録番号標等の表示の義務)
第十九条
自動車は、国土交通省令で定めるところにより、…自動車登録番号標及びこれに記載された自動車登録番号を見やすいように表示しなければ、運行の用に供してはならない。
改定後
(自動車登録番号標等の表示の義務)
第十九条
自動車は、…自動車登録番号標を国土交通省令で定める位置に、かつ、...
ロレンス編集部
【ROADSTER BROS.Vol.10】『ND5RCカスタム大図鑑』より、スマート・ストイックカーのさらなる高みへチューニングしていくナイトスポーツさんのデモカーに注目しました!
こちらの連載では、MAZDAロードスターファンには嬉しい身近なショップやイベント情報をお届けする「ROADSTER BROS.(ロードスターブロス)」Vol.10の掲載コーナー『ND5RCカスタム大図鑑』より、NDロードスターで全日本ジムカーナに参戦するプロドライバーの斉藤邦夫さんが、実際に試乗したショップデモカーの走行インプレッションと、 その最新情報の魅力をご紹介していきます!(あぁこ@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【VOLVO XC60 D4 Classic】 ~インポートSUV&クロスオーバーフェア2016展示車情報~
クリーンディーゼルエンジン搭載 #suvxo
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イベント公式fb毎日更新中! 11月5日(土)・6日(日)、横浜美術館前で
「インポートSUV&クロスオーバーフェア2016」開催。
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展...