ロレンス編集部
ポーランドのカスタムビルダー Moto HangerのCB750は清楚系
1977年製の名車CB750を惜しげもなくカスタマイズ。
ヘッドライトを小さいサイズに変え、ハンドグリップも革張りに。
お尻をプリッとするために1インチ(2.5cm)ほどアップしています。マフラーを集合管二変えてモダンに。
なんともおしゃれ、女子が乗っても様になるシンプルなカフェレーサーに仕上がりました。
Centrum motocyklowe Moto Hangar w Warszawie. Zapraszamy!
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ロレンス編集部
ドイツのカスタムビルダーHBの、ハイテクタンクがすげえ!
みてください、このタンク。ナビになるタブレット?を埋め込んでいますよ。
これこそ、未来のバイクのあり方かもです。
タンクさえ変えればハイテク化するというのもよくないですか??
ドイツHB Customsが渋いBMWを紹介 - LAWRENCE(ロレンス) - 男と女のバイクキュレーションマガジン
以前にもとりあえたドイツのイカついビルダーHB(Holger Breuer)の新作は、BMW R80T。 少しヤれた感じのスクランブラーは、ミリタリーにも通じる渋さです。 ドイツのカスタムチューナーHBこと、Holger Breuerのカフェがクール - LAWRENCE(ロレンス) - 男と女...
ロレンス編集部
ドイツのシュヴェツィンゲンのしっぶいカスタムビルダー、Walzwerk Racing。
カフェ、スクランブラー、ボマーと多彩なカスタムをこなすWalzwerk Racing。
下の写真は、わりと珍しいビッグスクーターカスタム。なんとも懐かしい匂いがしますね。
マジェとかカリカリにカスタムしてガンガン走ってたな〜(遠い目)。
それはともかくw、レーシング、と名がつくように、見た目だけでなく走り重視、レース仕様のカスタムも多いようです。これまで紹介したカスタムビルダー達より、ある意味硬派、と言えるのかもしれません。
WalzWerk Racing - Official Website
WalzWerk - Car & Bike Racing
ロレンス編集部
宝石のように美しいカフェレーサーを生み出す、カスタムバイクの”アトリエ” Diamond Atelier
Diamond Atelier。ダイアモンドアトリエ、という名の通り、本当にダイアのように美しい洗練されたカフェレーサーを生み出している、クールなカスタムビルダーです。
Webサイトにはコンタクトフォームが設置されているのですが、カスタムが終わったあとにビールでも飲みたいやつも連絡してくれ、とこれまたクールなお誘い文句もありました。
どこまでかっこいいんだよ!(笑)
Diamond Atelier » Custom Motorcycle Garage
Custom Motorcycle Garage
ロレンス編集部
ドイツHB Customsが渋いBMWを紹介
以前にもとりあえたドイツのイカついビルダーHB(Holger Breuer)の新作は、BMW R80T。
少しヤれた感じのスクランブラーは、ミリタリーにも通じる渋さです。
ドイツのカスタムチューナーHBこと、Holger Breuerのカフェがクール - LAWRENCE(ロレンス) - 男と女のバイクキュレーションマガジン
カワサキZ750 www.hb-custom.de HBは1980年2月8日生まれの35歳。 ごっつい姿によくマッチした、ごっついカスタムが得意なようです。 カワサキ、スズキなどの日本車に加え、モトグッチやBMWなどの欧州製バイクも、漢気溢れるカフェに仕上げています...
ロレンス編集部
米国アトランタからはFuller Moto。バイクもクルマもカスタムっちゃうぜ。
バイクもクルマもなんともキラキラした作り。
メタリックな外装がだいぶ好きそうなFuller Moto。
率いるブライアンさんはごっついイケメン。
Custom Motorcycles, Cars, Clothing and Accessories | Fuller Moto
Men's motorcycle riding gear, clothing and accessories inspired by Master Builder, Bryan Fuller's lifestyle, experiences and his custom forged metal machines.
ロレンス編集部
カスタムといってもいろいろなバイクがあるものです「48気筒・4200cc」
なんだこりゃ〜! ビヨ〜ンと延ばされたガソリンタンクの下に納まってる、ひだひだの連続はおそらくエンジンなのでしょう。ボクは焼き鳥屋でも珍味のちょうちん(卵巣)が食べられないという、軽い連続恐怖症(そんな症例があるのかわかりませんが…)なので、驚きを通り越してちょっと気持ち悪いレベル。
これはSimon WhitlockさんがカワサキKH250のシリンダーを使って製作した48気筒・4200ccのカスタムバイクです。KH250といえば1969年に発表されて、当時世界最速ともいわれたマッハIIIの末裔のようなバイクですが、250ccながらマッハシリーズの一員として3気筒エンジンを搭載していたの...
ロレンス編集部
米国のカスタムビルダーWalt Sieglは速くてスリムなカフェとボバーを得意とする。
もうね、世界的に言って、カフェレーサーかボバーのどちらか、になっていますね、いまのカスタムシーンは。
メーカー側がどんどん高性能車を出すものだから、いまさらエンジンいじってもかえって遅くなるし、あとは見た目をなんとかするほかないですからね。しかも、スーパーバイクライクだと、カウルとかミラーとかデザインに一体化しているから、切ったり外したりするとカッコ悪い。となると、少し古い60-90年代のバイクをフルレストアしていく感じに落ち着くってことでしょうか。
しかもBMW RnineTみたいなカフェカスタムのベースマシン、ハーレーのSTREETみたいなボバーとカフェ両方行けそうなベースマシンなど...