ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第194回 三菱「ランサーEX」(1981年)
第194回は、三菱自動車工業 『ランサーEX』 をご紹介します!80年代に主力となるエンジンのシリウス80を搭載したランサーEX。見た目は欧州を意識したデザインで、こちらのランサーもオシャレで私は好きです ♥︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
さて、問題です!こちらのインパネはどちらのクルマのインパネでしょうか?
①1800GSR
②1600XLボルドー
三菱 ランサーEX(1981年)
大きなグラスセッションを持つノッチバックの4ドア・セダンとして、54年3月からフルチェンジで登場した。55年4月のマイナーチェンジではフロントグリルをメッキ化、ドアトリムもクロス張りとしたほか、装備の拡大採...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第190回 MAZDA「コスモクーペ/L」(1981年)
第190回は、 MAZDA『コスモクーペ/L』 をご紹介します!すでに高級スペシャリティーカーで知られていましたが、コスモクーペ/Lはさらに、高級感をアピールしたアダルトなクルマだったそうです。コスモは発売当初から、大人な雰囲気を持つ美しい女性モデルの起用が徹底されていますね!
高嶺の花です ♥︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
MAZDA コスモクーペ/L(1981年)
大型ラジエターグリルを持った大胆なフロントマスクと、ルーフからリアエンドまでの流れる様なクーペ・ラインでセンセーショナルにデビューしたコスモ。その後、若者向けのクーペに対照的に、アダルト層を狙ったエレガントなランドゥトップ...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第189回 MAZDA「ルーチェ」(1981年)
第189回は、 MAZDA『ルーチェ』 をご紹介します!1981年代に新しくなったルーチェは、ボディはより大きく、よりボクシーになりました。当時4ドアセダンとしては、 ごくまっとうなフォルムが逆に新しい! と言われていたそうです。(あぁこ@ロレンス編集部)
MAZDA ルーチェ(1981年)
ボディと一体化されたクリスタルカットの大型角型2灯ヘッドに、ベンツ調のフロントグリルを持つ、重厚なスタイルの4ドア・サルーン。4ドアセダンと4ドア・ピラードHTがある。55年9月にディーゼルとEGI仕様の2000を追加。
セダンに4気筒、OHC、1769cc、100PSのVC型1800と、同じく19...
ロレンス編集部
【ROADSTER BROS.Vol.10】『ND5RCカスタム大図鑑』より、“ストリートからサーキットまで気持ちよく走れる”夢工房さんのNDロードスターデモカーに注目しました!
こちらの連載では、MAZDAロードスターファンには嬉しい身近なショップやイベント情報をお届けする「ROADSTER BROS.(ロードスターブロス)」Vol.10の掲載コーナー『ND5RCカスタム大図鑑』より、NDロードスターで全日本ジムカーナに参戦するプロドライバーの斉藤邦夫さんが、実際に試乗したショップデモカーの走行インプレッションと、 その最新情報の魅力をご紹介していきます!(あぁこ@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第188回 MAZDA「カペラ」(1981年)
第188回は、 MAZDA『カペラ』 をご紹介します!内装はゴージャス、空力ボディでパワーを秘めた魅力的な走りが楽しめる国際車でもありました。エレガントにも、ハードにも演出できちゃうクルマだったそうですよ。(あぁこ@ロレンス編集部)
カペラ(1981年)
RE(ロータリー・エンジン)を主力とした初代のカペラに対して、レシプロ・エンジンのみ搭載のモデルとして、53年10月から発売されたのが2代目カペラ。55年9月にフェイスリフトを受け、とくにフロントはボンネット形状からグリルまで一新、“一体デザインの空力ノーズ”に変った。さらにリアも現認性のよい大型テールランプを採用。インパネも透過照明つ...
ロレンス編集部
【ROADSTER BROS.Vol.10】『ND5RCカスタム大図鑑』より、ロードスターを“自由に操るためのアイテム”を開発したオートエグゼさんのデモカーに注目しました!
こちらの連載では、MAZDAロードスターユーザーやファンには嬉しい身近なショップやイベント情報をお届けする「ROADSTER BROS.(ロードスター ブロス)」Vol.10の掲載コーナー『ND5RCカスタム大図鑑』より、NDロードスターで全日本ジムカーナに参戦するプロドライバーの斉藤邦夫さんが、実際に試乗したショップデモカーの走行インプレッションと、 その最新情報の魅力をご紹介していきます!(あぁこ@ロレンス編集部)
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第187回 MAZDA「サバンナRX-7」(1981年)
第187回は、 MAZDA『サバンナRX-7』 のご紹介をします!こちらの画像では、確認できませんがオプションで、サイドに RX-7 のステッカーがついていたそうです。きっと当時のオーナーさんは、このカッコイイ車も、ステッカーも自慢だったでしょうね!(あぁこ@ロレンス編集部)
さて問題です。こちらの『サバンナRX-7SE-GT』のインパネはどちらでしょうか?
①
②
サバンナRX-7(1981年)
エアロダイナミクスの追求から生まれたざん新なスタイリングに、ハイレベルな動力性能をプラスして53年3月からデビューしたスポーツカーがサバンナRX-7。55年11月に初のマイナーチェンジを受け、...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第186回 MAZDA「ファミリア」(1981年)
第186回は、 MAZDA『ファミリア』 をご紹介します!この当時の、世界の小型車化のながれを採りいれ、初めてのフロントエンジン・フロントドライブ駆動方式に踏み切ったクルマでした。若者や気持ちが若い方に人気で、一時代を築いた存在だったそうですよ。(あぁこ@ロレンス編集部)
さて問題です!こちらのMAZDA『ファミリア3ドア1500XG』のインパネは、次のうちどちらでしょうか?
①
②
MAZDA ファミリア(1981年)
55年6月のフルチェンジで、それまでのFRからFFに変更。1300/1400のエンジンは1300/1500とするなど、駆動方式からエンジン、ボディ、足まわりまで一新して...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第185回 MAZDA「ファミリアサルーン1300/1500」(1981年)
第185回は、 MAZDA『ファミリアサルーン1300/1500』 をご紹介します!ファミリアは、スペイン語で「家族」を意味し、ファミリーカーのトップモデルにしたいという想いで名付けられたそうです。室内広々と、利便性や快適性が良いクルマでした。幸せな家族像が浮かびますね ♥︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
ファミリアサルーン1300/1500 (1981年)
FF・HBのニュー・ファミリアの登場から3ヵ月遅れて、55年9月から発売されたのがノッチバックの4ドア・セダン。2ボックスのHBに対して、プレスト以来ひさびさの3ボックスのファミリアである。前方に低く傾斜したボンネットと、低いベルトラ...
ロレンス編集部
【ROADSTER BROS.Vol.10】『ND5RCカスタム大図鑑』より、“誰もが安心して走れるロードスター”を目指すRSファクトリーステージさんのデモカーに注目しました!
こちらの連載では、MAZDAロードスターユーザーやファンには嬉しい身近なショップやイベント情報をお届けする「ROADSTER BROS.(ロードスター ブロス)」Vol.10の掲載コーナー『ND5RCカスタム大図鑑』より、NDロードスターで全日本ジムカーナに参戦するプロドライバーの斉藤邦夫さんが、実際に試乗したショップデモカーの走行インプレッションと、 その最新情報の魅力をご紹介していきます!(あぁこ@ロレンス編集部)