*社名・車名ともに掲載誌の表記に合わせ、原文のままとしております。

第315号は、「 トライアンフ TR-7 コンバーチブル 」!オープンカーで天気が良い日にドライブしたら気持ちよさそう!(akiko koda@ロレンス編集部)

トライアンフ TR-7 コンバーチブル

画像: トライアンフ TR-7  コンバーチブル

安全問題がうるさくなってソフトトップのカブリオレ型はアメリカをはじめ世界中から消滅してしまいそうな形勢だったがTR-7に昨年からバリエーションとして登場したそれは、いわば本格派。もちろん性能諸元は標準のピラーつきとはちがい、完全なフル・オープンタイプ。セミ・コンシールドワイパーや大胆なスラントノーズによくマッチしたいスタイルと西ドイツあたりの評判は上乗。

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