第16号は、「シボレー」!オプション部品が多いので、自分なりのオリジナルに仕上げることができるのが、“カマロ スポーツクーペ”のなによりの特徴です!(akiko koda@ロレンス編集部)

シボレー カマロ スポーツクーペ(1969年)

画像: シボレー カマロ スポーツクーペ(1969年)

ホイールベース2745mmのカマロは、ボンディアック・ファイアーバードと近親性をもちながらスポーツ・パーソナルカーのマーケットで着々と地盤を固めている。その人気はマフラーなしのエキゾーストも注文できるほどオプション部品が多いことで、またオプションなしのカマロほどサマにならないものも事実だ。69年は全長・全幅が若干増加、ボディと同色のバンパーはGTOと同じ材質のものだ。

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