ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第95回 「クラウンシリーズ」(1980年)
第95回は、『クラウンシリーズ』3車種ご紹介します!誰もが知っている「最高級車」は目の保養になります ❤︎ ウットリ (あぁこ@ロレンス編集部)
さてここで問題です、こちらの写真は一体どのクルマの中でしょうか?難易度☆☆☆☆ 当たれば奇跡?(笑)
①正面を向いた白いクルマ
②黒いクルマ
③横を向いた白いクルマ
④黒っぽい深緑のクルマ
⑤グレーのクルマ
⑥赤いクルマ
では、こちらから「クラウンシリーズ」3種類ご紹介します!
クラウン4ドアHT2800ロイヤルサルーン(1980年)
ロイヤルサルーンはシリーズの最高級モデルで、145PSの5M-EU型エンジンをのせた2800だけに設定されてい...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第94回 「チェイサーシリーズ」(1980年)
第94回は、 「チェイサーシリーズ」 4車種ご紹介します!この年式のチェイサー&マークⅡは何故か現在の若い方に人気があるそうですよ☆確かに改めて見ると新鮮なスタイリングですよね〜! “高級なマークⅡ” に対する “スポーティなチェイサー” 当時イメージキャラクターを務めた草刈正雄さん!イケメンにイケメンカーだなんて… やばい 最高です…❤︎ (笑)(あぁこ@ロレンス編集部)
チェイサー4ドア2000XL(1980年)
4気筒、OHC、1972cc、105PSの21R-U型を搭載したシリーズの中堅モデルが2000で、XLのほかにGSとDXもある。“高品質”で売るマークⅡとは双生児モデルのチ...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第93回 「マークⅡシリーズ」(1980年)
第93回は、第92回に引き続き 「マークⅡシリーズ」 2車種ご紹介します ❤︎ 夢の高級セダンとして名高いマークⅡは、上質感のあるスタイリング、豪華な室内、そしてパワフルなエンジンまさに1980年代のトヨタ自動車を象徴するクルマです。(あぁこ@ロレンス編集部)
もし、週末の楽しみとして80年代のマークⅡで出かけられるなら…あなたはどの子を選びますか?
( ^ω^ )
マークⅡHT2000グランデ
マークⅡHT2000LGツーリング
マークⅡディーゼル2200GL-EX
マークⅡ4ドア2600グランデ
マークⅡ4ドア2000GL
マークⅡHT2000グランデ(1980年)
シリーズのトップ...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第92回 「マークⅡシリーズ」(1980年)
第92回は、’80年代的な直線基調のクリーンで洗練されたスタイルに新しい6気筒エンジン、より一層豪華になった装備群などを携えられた「マークⅡシリーズ」です ❤︎ ゴージャス過ぎて一般人はなかなか乗れなさそう…(ー ー;)味のある色味がなんとも渋くて魅力的です‼︎(あぁこ@ロレンス編集部)
マークⅡ4ドア2000GL(1980年)
4気筒、6気筒、6気筒・EFIの各シリーズをそろえたマークⅡ2000クラスの中で、OHC、1972cc、105PSの21R-U型エンジンを搭載した4気筒2000シリーズの中堅モデルがGL。同じエンジンを積むGSLが4輪ディスク、4輪独立懸架を備えるのに対し、こち...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第91回 「コロナシリーズ」(1980年)
第91回は、第90回に続いて 「コロナシリーズ」 現代ではなんてこともない燃料噴射装置付きエンジンは高嶺の花 トヨタEFIのエンブレムは高性能車の一員の証でした。 CMの最後のキャッチフレーズ “追いつけるか、コロナに。” は印象的でしたね❤︎(あぁこ@ロレンス編集部)
コロナHT2000GT(1980年)
圧倒的な動力性能を発揮するDOHC-EFI135PSの18R-GEU型エンジンを搭載したシリーズの最強力バージョン。4輪ディスク・ブレーキ、スタビライザーつきリアサス、185/70HR14ラジアルで固めた足まわりも、その高いスポーツ性を保証する。“DOHC”と浮き上がらせたサイドスト...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第90回 「コロナシリーズ」(1980年)
第90回は、 「コロナシリーズ」 今の車にはないオーソドックスな魅力 おじさん車? とは言わせません!SLはスポーティ&ラグジュアリーという意味。そしてコロナといえばこの顔、角型4灯式ヘッドライト昭和54年~55年にかけて、車のヘッドライトの流行は丸型から角型に急速に移り変わり流行りました ❤︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
コロナ4ドア1800SL(1980年)
オーソドックスなノッチバックの4ドア・ボディに、OHV、1770cc、95PSの13T-U型エンジンを搭載したセダン1800シリーズの最上級グレードがSL。1600と2000もそろえたコロナの中ではエコノミーとパワーを両立させた...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第89回 「セリカシリーズ」(1980年)
第88回に続いて第89回も かっこいいセダン❤︎ 「セリカシリーズ」をご紹介します!(あぁこ@ロレンス編集部)
はい、ここで問題です!この内装は次の4択のうちどのクルマの内装でしょうか?難易度 ☆ たぶん(笑)
インパネの木目プリントと、透過照明式(字光式)のメーター類。カリーナと異なり、本格的なカーコンポシステムがオプションとして設けられている。
①黒いクルマ
②後ろを向いた赤いクルマ
③前を向いた赤いクルマ
④白いクルマ
…ではこちらが4車種の詳細です( ´ ▽ ` )ノどんどん行きますよーー!
セリカXX2000G(1980年)
4気筒セリカの軸距と全長を伸ばしたロングノーズ、ロン...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第88回 「セリカシリーズ」(1980年)
第88回は、80年代「セリカシリーズ」から4車種ご紹介します!セリカはトヨタの重要なスペシャリティ、スポーツ部門の中心を担いながら代替わりを重ね2006年まで実に36年間、現役を守り通した他に類を見ないクルマ。日本の新しいスペシャリティカー分野の歴史を切り開いたのです。この当時のセリカのボディデザインは本当好きです ❤︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
セリカクーペ1600GT(1980年)
54年8月のマイナーチェンジで、サイズアップがはかられロングノーズとXXと同じ角型4灯ヘッドランプに変身したセリカのホットなモデルだがGTだ。エンジンは53年規制クリアと同じに115PSになった2T-G...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第87回 「カリーナシリーズ」(1980年)
第86回に引き続き、第87回も 『カリーナシリーズ』 のご紹介します!バンパーからフロントグリルまで黒く塗りつぶされるこのスタイルは、今のファッションでいう「抜け感」 ❤︎ (笑)当時はメッキバンパーは古いという流れがあってブラックアウトされた部分が多いほどスポーティという時代だったようです。(あぁこ@ロレンス編集部)
カリーナHT1800ST-EFI(1980年)
フルオープン・ウィンドーのHTにEFIつきで105PSの3T-EU型エンジンを搭載したシリーズではGT、SRに次ぐスポーティ・モデル。リア・スタビライザーからフットレスト、165SR13ラジアル、タコメーター、ウレタン巻きス...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
第86回は、青年層、若い家族層をターゲットに投入されたモデルであるため、デザインは抑えめながらも 軽快感 を主張するスポーティな雰囲気 ですね!(あぁこ@ロレンス編集部)
もし、週末の楽しみとしてカリーナで出かけられるなら…あなたはどの子を選びますか?(^-^)
カリーナ4ドア2000SE
カリーナ4ドア1800ST-EFI
カリーナー4ドア1600GT
カリーナHT1800ST-EFI
カリーナHT2000GT
では、こちらから3車種の詳細はこちらでーす!どの子も イケメンですよ ☆
カリーナ4ドア1600GT(1980年)
オーソドックスなデザインの4ドアボディに1588cc、115...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第85回 「スプリンターシリーズ」(1980年)
第84回に引き続き、第85回も 『スプリンター』 シリーズをご紹介します!セダンにはセダンの思想を、クーペにはクーペの思想をつらぬいた設計、この当時スプリンターはクーペとセダンのスタイルが全く違うという珍しいものでしたが、気品のある姿は隅々まで高品質な輝きを包まれています ❤︎ (あぁこ@ロレンス編集部)
スプリンタークーペ1600トレノ(1980年)
セダン、HT、LBに同じ2T-GEU型DOHC-EFIエンジンを搭載したGTモデルがそろったが、やはりスプリンターを代表するホットなモデルとなればトレノ。カローラ・レビンとともに海外、国内のレースでのめざましい活躍の伝統を継ぐモデルである...
ロレンス編集部
【日本の自動車年鑑】 第84回 「スプリンターシリーズ」(1980年)
第84回は、すべてにひとクラス上のクオリティを求めた高級車です ❤︎ 優雅に、豪華に、高級に。 全身は心地よい贅沢で満たされてしまう『スプリンター』をご紹介します!(あぁこ@ロレンス編集部)
もし、週末の楽しみとしてスプリンターで出かけられるなら…あなたはどの子を選びますか?(^-^)
スプリンター4ドア1500XL
スプリンター4ドア1500SE
スプリンターHT1600GT
スプリンタークーペ1600トレノ
スプリンターLB1500SE
スプリンターLB1600GT
では、こちらから3車種ご紹介します!
スプリンター4ドア1500XL(1980年)
内容的にはほとんどカローラと変わら...