第86回は、青年層、若い家族層をターゲットに投入されたモデルであるため、デザインは抑えめながらも 軽快感 を主張するスポーティな雰囲気 ですね!(あぁこ@ロレンス編集部)

もし、週末の楽しみとしてカリーナで出かけられるなら…あなたはどの子を選びますか?(^-^)

  • 画像1: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナ4ドア2000SE
  • 画像2: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナ4ドア1800ST-EFI
  • 画像3: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナー4ドア1600GT
  • 画像4: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナHT1800ST-EFI
  • 画像5: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナHT2000GT
  • 画像6: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナ4ドア2000SE
    4
    5
  • 画像7: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナ4ドア1800ST-EFI
    9
    11
  • 画像8: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナー4ドア1600GT
    39
    48
  • 画像9: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナHT1800ST-EFI
    8
    10
  • 画像10: 【日本の自動車年鑑】
第86回 「カリーナシリーズ」(1980年)
    カリーナHT2000GT
    40
    50

あっ!そちらにしましたか〜(^-^)センスいいですね ❤︎

では、こちらから3車種の詳細はこちらでーす!どの子も イケメンですよ

カリーナ4ドア1600GT(1980年)

画像: カリーナ4ドア1600GT(1980年)

オーソドックスなデザインの4ドアボディに1588cc、115PSのDOHC-EFIエンジンをコンビさせた本格的スポーツ・セダン。リアにもディスク・ブレーキを装備した4輪ディスクにフットレスト、定評のあるサスペンションはリア・スタビライザーつき、185/70HR13スチールラジアルと5速ギア、という充実した装備も加えて、その姿に似ないシャープな走りを発揮する。居住性にすぐれた高性能セダンである。

カリーナ4ドア1800ST-EFI(1980年)

画像: カリーナ4ドア1800ST-EFI(1980年)

カリーラ1800には95PSの13T-U型搭載モデルもあるが、ST-Eは1770ccのOHVエンジンにEFIを組み合わせて105PSのパワーを発生する3-TEU型をのせた4ドア。スポーティ走行と実用性とをみたすモデルとして評価も高い。サスはフロントがマクファーソン・ストラット、リアはラレラルロッドつき4リンクコイルでロードホールディングの良さでは定評のある足まわり。5速とSTのみに設定のオーバードライブつき4速AT。

カリーナ4ドア2000SE(1980年)

画像: カリーナ4ドア2000SE(1980年)

トヨタの上級車種に設定されているSEグレードはスポーティ性と豪華装備をあわせ持ったモデルだが、カリーナ2000にはOHC、1972cc、105PSの21R-U型搭載のこのSEのほか、DOHCの18R-GEU型のGTのみとなっている。電動リモコンミラー、フロントの色分けガラス、ウォッシャー連動間欠ワイパー、キャンセル機構つきトランクオープナー165SR13ラジアルなどが標準でつく。5速と3速AT。

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