軽快感とクオリティ感を兼ねた “マットシルバー”を追加。上位モデルとなるTMAX530アイアンマックスには、ゴールドホイールやゴールドエンブレムなどが採用〜♡

YAMAHA TMAX530/IRON MAX(2016)

画像: 価格:109万800円(アイアンマックス)<Color Variation>ダークグレーメタリックS 全長×全幅×全高:2200×775×1420mm ホイールベース:1580mm シート高:800mm 車両重量:222kg

価格:109万800円(アイアンマックス)<Color Variation>ダークグレーメタリックS
全長×全幅×全高:2200×775×1420mm ホイールベース:1580mm シート高:800mm 車両重量:222kg

画像: YAMAHA TMAX530/IRON MAX(2016)
画像: 価格:105万8400円<Color Variation>ブルーイッシュホワイトカクテル1 マットライトグレーメタリック3

価格:105万8400円<Color Variation>ブルーイッシュホワイトカクテル1 マットライトグレーメタリック3

一般的なスクーターのように、エンジンがスイングアーム一体ではなく、通常のオートバイのようなエンジン+スイングアームという構造が、独自のスポーツバイク的ハンドリングを生んでいるTMAX。

48PSを発揮する水冷DOHC2気筒エンジン、アルミ製フレームとスイングアームに、倒立フォークやラジアウマウント式キャリパーといったスーパースポーツ的装備と、デュアルLEDヘッドライトやキーレスエントリーを可能にするスマートキーシステムのイージーさ、さらにギア操作が不要で、 シート下収納スペースがある、スクーター的特徴も持ち合わせている、まさに最先端のスポーツバイクと言っていいだろう。

タイプ追加されたアイアンマックスは、ダークグレーの専用色、ゴールドホイールや専用エンブレムを使用したスペシャルバージョンだ。

この連載では、モーターマガジン社出版「月刊オートバイ【別冊付録】2016-2017 オール国産車アルバム」より、心踊る魅惑のNEWモデルを完全網羅。国産車のイマを凝縮!!
2016〜2017年の国産車のオートバイモデルをじゃんじゃん紹介していくので、「こんなバイクが発売したんだ〜」とか、「こんなオートバイに乗りたい!」とあらたな発見をしてもらって、お楽しみいただければと思います。(mari@ロレンス編集部)

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.