周囲になぜか変態的な恋愛観・性癖を持つ男達を引きつけてしまう、それが私、フレッドです。
私、フレッドのナイショの話をお届けします。

こんばんは、朝でも昼でもこんばんは。久々の登場の私、フレッドです。大変ご無沙汰しております。久しぶりの私、フレッドの友人たちがかます変態的エピソードをこっそりお伝え致します。

今回紹介するのはT夫。としおとでもたかおとでも好きなようにお読みください。
彼は、ベッドの上では「俺はS、しかもドS」と公言してはばからないのですが、肝心のベッドにたどり着くまでの道程は完全なM、それもドMなのを私、フレッドは知っております。T夫が好きなタイプの女性は、強気で勝気で舌鋒鋭い感じの女性。それもできるだけ若い女性に、冷たくされることをこよなく愛しているのです。私、フレッドは、常時是戦場、常にSなので、T夫の気持ちはまったくわからないのです。

そんなT夫が、もっとも好きなタイプの女性、それは・・・

彼の心を鷲掴みにする、女性の仕草や態度、わかりますか??

  • 「・・・それで?」と、冷たい笑みを浮かべながら話の先を催促されるとき。

    正解

    これはこういう精神的に詰めてくるような女性にいたぶられるのが大好きなのだそうです。

    変態ですねえw

  • 目があった際に、怪訝な表情で見返されたとき。

    こういう女性の蔑みの視線も大好きだそうですが、もう少し、「このゲス野郎」的に冷たくされるともっと燃えるんだそうです。ああ変態です。

  • よく理由がわからないことで急に怒って「私、帰る」と席を立たれたとき。

    帰る!と席を立った女性に追いすがってホテルに誘うのは男の醍醐味、と語るT夫ですが、本当に変えられてしまうことの方が多くて、嬉しくも哀しい思い出につながっているそうです。

  • 「・・・それで?」と、冷たい笑みを浮かべながら話の先を催促されるとき。
    50
    158
  • 目があった際に、怪訝な表情で見返されたとき。
    33
    104
  • よく理由がわからないことで急に怒って「私、帰る」と席を立たれたとき。
    17
    53

みなさんも、実は隠しているだけで、変態的気質をお持ちのはずです。

ぜひ私、フレッドに告白してみませんか?
すぐに仮名でエピソード、ここに紹介して差し上げますよ。ふふふ・・・と私、フレッドの笑いで今回はさようなら・・・・ふふふ。

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