スウェーデンに本拠を置くオートバイブランド Husqvarna Motorcycles Japan(代表:ブラッドリー・ヘイギ)はリアル・ストリート・モーターサイクルの2モデルを日本市場に投入すると発表。
VITPILEN(700cc/400cc)は白い矢、SVARTPILEN(400cc)は黒い矢を意味するという。

今回発表されたVITPILEN / SVARTPILENは共に水冷4ストローク DOHC 4バルブの単気筒エンジンを搭載。
シート高は国内モデルと比べるとかなり足つきは良くないが、車体が非常に軽く扱いやすさを感じさせる。前傾姿勢はキツめだが、ライディング自体は楽そうで、なかなかにやる気をそそるデザインは好感持てる。
人とは違う、自分だけのモーターサイクルを欲しがるライダーなら、買い替え候補として考慮すべき、クールな選択肢が登場したと言えるだろう。

画像1: Husqvarna、最新モデル VITPILEN / SVARTPILENを日本市場に導入決定。それぞれ白い矢、黒い矢を意味するクールなモデル。
画像2: Husqvarna、最新モデル VITPILEN / SVARTPILENを日本市場に導入決定。それぞれ白い矢、黒い矢を意味するクールなモデル。

VITPILENは700cc / 400ccモデル

発売時期 & 価格:

VITPILEN701(700cc)2018年7月予定 
 1,355,000円(メーカー希望小売価格・車両本体価格・税込)
VITPILEN401(400cc)2018年4月予定
777,000円(メーカー希望小売価格・車両本体価格・税込)

SVARTPILENは400ccモデル

発売時期 & 価格:

SVARTPILEN401(400cc)発売時期未定
777,000円(メーカー希望小売価格・車両本体価格・税込)

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