鈴鹿サーキットで2017年11月18日(土)・19日(日)に開催する「RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2017」において、1976年に富士スピードウェイで行われた、日本初のF1レース「F1世界選手権イン・ジャパン」参戦に向けて製作された、「Kojima KE007」が登場します。

和製F1マシン「kojima ke007」が見れる!

Kojima KE007登場イベント:「LEGEND of Formula1」

11月18日(土)
11:05~ 練習走行
15:40~ デモンストレーションレース(10周 or 最大20分)
11月19日(日)
8:40~ 練習走行
15:05~ デモンストレーションレース(10周 or 最大20分)

Kojima KE007は、FJ1300、F2000などを製作していた日本のコンストラクター、コジマエンジニアリングが1976年に製作した和製F1マシンで、当時F1で主流だったV型8気筒DFVエンジンが搭載されています。

また、Kojima KE007も登場する今年の「RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2017」では、他にもF1マシン23台、Group C13台、WGP4台、その他レジェンドマシン・展示車両など、総勢300台を超える車両が集結します。

それぞれの車両が奏でる「SOUND」をその場で感じてみてはいかがですか?

This article is a sponsored article by
''.