10/3 (火)、 11/7 (火), 12/12 (火) 18:00-1:00に実施。 Casa De SarasaとJUAST(テキーラフェスタ運営事務局)が、 テキーラ愛の輪を広げるべくタッグを組み開催する、 月一回の「テキーラの会」。 第一弾は日本に入荷を開始するCava De Oroをフィーチャー。これは行かねば…!

まず、テキーラの会とは?

タコスがおいしい渋谷のレストラン「Casa De Sarasa」と、テキーラフェスタ運営事務局を務めるスピリッツ振興ユニット「JUAST」が、 テキーラ愛の輪を広げるべくタッグを組み月1で開催するイベントです。 ゲストを招聘しながら、 珍しいテキーラ、 新発売のテキーラをフィーチャリングしていく学べる社交場となっているそう。

「Casa De Sarasa」で揃う60種類以上のテキーラを堪能できる上、その月にフィーチャリングされたテキーラも特別に飲めたり、 ボトルで購入しお持ち帰りも可能という、もはやどこから喜び始めたらいいのかわからないステキイベントです。

画像: まず、テキーラの会とは?

テキーラなんてキツいお酒、絶対飲めない!という方もいらっしゃると思いますが、それちょっともったいない。偏見かもしれません。知れば知るほど面白い貴重なお酒、それがテキーーラ!

真の美味しさを知ってしまったら、もうそんなこと言えないはずですよ。

今回フィーチャーされるテキーラは「Cava De Oro」!

来る10月3日の第一弾目にフィーチャーされるのは、日本初上陸の高級テキーラ「Cava De Oro」。

画像: 2000年に生産がスタートした日本初上陸の高級テキーラ。 テキーラ村近くの「エルアレナル」でつくられ、 テキーラでは珍しい、 自然発酵&フレンチオーク製のワイン中古樽で熟成しているこだわりのブランドです。 香水瓶のような美しいボトルも特徴的。 発売に先駆けて、 ブランコ、 6ヶ月熟成のレポサド、 2年熟成のアネホの3種類をご紹介します。

2000年に生産がスタートした日本初上陸の高級テキーラ。 テキーラ村近くの「エルアレナル」でつくられ、 テキーラでは珍しい、 自然発酵&フレンチオーク製のワイン中古樽で熟成しているこだわりのブランドです。
香水瓶のような美しいボトルも特徴的。 発売に先駆けて、 ブランコ、 6ヶ月熟成のレポサド、 2年熟成のアネホの3種類をご紹介します。

株式会社CAVA DE ORO ASIA 代表の芦崎さんは、これまでに世界約40カ国を旅してきたそう。 各国の銘酒を探しそれを飲んでいく中でメキシコを訪れた際、に出会ったテキーラが「Cava De Oro」。

日本へ帰国してからもその味が忘れられない芦崎さんは、「Cava De Oro」を探したものの巡り会えず。そこで「沢山の人にあの芸術的なテキーラを味わってほしい!」と、直接蒸留所へ交渉。苦労は多くあったものの、ついに日本での販売が決定!

この驚きと感動を、ぜひあなたも体感してみては。というよりも、私が一番体験したいのですがね。

イベント概要

日時:
10/3 (火)、11/7 (火)、12/12 (火)
いずれも18:00-1:00

場所:
Casa De Sarasa(カサデサラサ)
〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂2-25-5 島田ビル2F

電話番号:
03-5428-6155

*当日はお名刺を頂いております。ご持参の程よろしくお願い申し上げます。
*スタンディングイベントです。 通常営業と異なり座ってのお食事はできません。

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