今回は、SUBARU BOXER BROS. Vol.05より昨年開催されたドレコンあり、グルメあり、プロショップありのカーミーティング『みんカラオープンミーティング2016in山中湖』初出展したスバコミブースに注目!スバコミとは、スバルのファンコミュニティのこと。こちらのブースではスバコミメンバー向けの特別駐車枠は最大60台に対し、なんと80台近くのスバルユーザーカーが集まったんだとか… Wow!

こちらの連載では『SUBARU BOXER BROS.vol05』より、“スバリスト”と呼ばれるスバル車ファン必見、ヨダレもののスバル人気モデルの紹介はもちろん、充実のコンテンツや知っているようで知らない歴史なども紹介していきます!(あぁこ@ロレンス編集部)

スバコミブースでは、贅沢にも今年も継続起用されているこのレースクイーンたちが出演していました ♥︎ サーキットのそよ風たちに癒されたい…

画像: 「BREEZE」メンバーの藤谷香々チャン(左)と森脇亜紗紀チャンが、スバコミブースに登場。人数限定の「フォトセッション」で、一緒に記念撮影してくれるのだ! ちょっと、羨ましかったのだ !! www.motormagazine.co.jp

「BREEZE」メンバーの藤谷香々チャン(左)と森脇亜紗紀チャンが、スバコミブースに登場。人数限定の「フォトセッション」で、一緒に記念撮影してくれるのだ! ちょっと、羨ましかったのだ !!

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限定仕様のBRZのほか、80台近いユーザーカーがテント前にズラリと並んで、時ならぬ「スバルワールド」が広がっている。スーパーGT300クラスで戦っているR&Dスポーツのレースクイーン「BREEZE」との記念撮影タイムなど来場者にしか体験できない「オイシイ」企画も盛りだくさんだった。

実はもともと、みんから参加者の約1割が、スバル車ユーザーなのだとか。今回のスバコミ出展は、まさに“必然”と言えそう。次回以降はオプミでも、さらにスバル車比率が上がってしまうかもしれない。

画像: 新型インプレッサと鮮やかな“チャールサイトイエロー”のBRZが、来場者の注目を浴びていたスバコミブース。 www.motormagazine.co.jp

新型インプレッサと鮮やかな“チャールサイトイエロー”のBRZが、来場者の注目を浴びていたスバコミブース。

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しかも、展示されている一般スバルユーザーカーの驚きの カスタマイズアレンジ がこれまたすごい!!!

画像: こちらは GDB型を2014年のニュルブルクリンクチャレンジ仕様にアレンジ。ゼロスポーツのエアロに精密なステッカーワークを施し、エンジンは東名製の 2.2ℓ仕様となり、外観ともに完成度は抜群に高い。 www.motormagazine.co.jp

こちらは GDB型を2014年のニュルブルクリンクチャレンジ仕様にアレンジ。ゼロスポーツのエアロに精密なステッカーワークを施し、エンジンは東名製の 2.2ℓ仕様となり、外観ともに完成度は抜群に高い。

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画像: GRB 型 WRX STIを精巧なマルティニレプリカに仕上げた「でろきち」さんの愛車。エントリーシートには「ファミリーカー !!」と力強くコメント が書いてあったけれど、ドライブでは目立っちゃってしかたなさそう。 www.motormagazine.co.jp

GRB 型 WRX STIを精巧なマルティニレプリカに仕上げた「でろきち」さんの愛車。エントリーシートには「ファミリーカー !!」と力強くコメント が書いてあったけれど、ドライブでは目立っちゃってしかたなさそう。

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では、展示されているスバルユーザーカーの中からマニアックなモータースポーツレプリカがあったのでクイズです!こちらのレプリカは次のうちどの名称のモータースポーツに参戦したスバル車に似せたものでしょうか?

画像: 【SUBARU BOXER BROS. Vol.05】より、カスタムの祭典『みんカラオープンミーティング2016in山中湖』スバコミ初出展の様子に注目。MotoGPと日程がかぶっているけど…スバリストはこんなにも大集合です!!
  • ⑴WWE

    うーん、違います。それはプロレス団体アメリカ発の世界最大のスポーツ・エンターテイメントです(笑)

  • ⑵WBC

    はい、残念!それはワールド・ベースボール・クラシックです。アメリカチーム初優勝おめでとうございます!(笑)

  • ⑶GRC

    お見事!!!

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