今回は、私が4輪レースクイーンをしていた時のお話です。引かれるくらい日焼け止めを塗っていましたが、それでも真夏のサーキットに行くと確実に焼けるんですよね(笑)

私キャリーは、過去にサーキットのレースクイーン、イメージガールで華やかなモータースポーツシーンで活動してきました。その経験をもとに、実際にあったレースクイーン事情と本音を教えちゃいます♥︎

さて、問題です!真夏サーキットの日焼け防止に、私は一日に日焼け止めを何本使ったでしょうか?真夏の太陽の日差しが痛いのと、グリットからくる照り返しのジリジリを想像してみて!

画像: 【元RQキャリーのここだけの話】真夏のサーキットでコンガリ焼けない方法をお教えします!

※ちなみに、使っていた日焼け止め1本40mlです。

  • ⑴2本

    あ!惜しいですね〜違います。

  • ⑵3本

    そうです!よくわかりましたね!!!

  • ⑶5本

    ブー!耐久レースだとありえそうな本数ですが、違います。

  • ⑴2本
    22
    20
  • ⑵3本
    26
    23
  • ⑶5本
    52
    46

正解は、⑵3本 でした!

4輪レースは、レース周回数も多いのでレースクイーンが外に出る時間ホント長いんです。日本では4輪レースが特に人気なので、レース中もTVや雑誌社の取材も多かったので、スウィートルームのクーラーの聞いた部屋にずっといるわけではなく、すぐ外に出されたりしていました…。

コスチュームによっては面白い焼け方しちゃうので、惜しみなく日焼け止め塗りましたよ。

真夏のサーキットに行かれる方は、やけどになるので男性でもいっぱい日焼け止め塗られた方がいいですよ ♥︎

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