以前10月にも放送した、CSディスカバリーチャンネルの連続ドラマ「ハーレー&ダビッドソン」が好評につき再放送が決定しました!

今やバイクの代名詞として世界にその名を馳せる「ハーレーダビッドソン」は、20世紀初頭アメリカ・ウィスコンシン州ミルウォーキーでウィリアム・S・ハーレーとダビッドソン兄弟の出会いによって誕生。その後エンジンの改良や量産を経て会社は大きく成長し、数々のレースシーンを席巻、アメリカのシンボル的な存在となりました。本作品はH-Dの誕生と成長を描いた3夜連続ドラマです。

エピソード1 伝説の始まり

12/29(木)21:00~(2時間)

アーサー、ウォルターのダビッドソン兄弟とビル・ハーレーは自転車にエンジンを搭載し、人々の移動手段を劇的に変えることを夢見ていた。彼らは試行錯誤の末、第1号車を製造。会社を設立する。ウォルターは"ハーレーダビッドソン"の名前を広めるため、自らレーサーとなり、ボードトラックレースに出場。ライバルのインディアンモーターサイクルと戦う。ウォルターの命も社運もレースにかかっていた。

エピソード2 最強への挑戦

12/29(木)23:00~ (2時間)

友人がレース中に事故で亡くなり、ウォルターとアーサーは、それぞれ自分たちの選んできた道に疑問を持つようになる。ウォルターは無謀な走行をするようになり、アーサーはボードトラックレースから撤退しようと主張する。しかしレースから撤退すれば売り上げに響くことは明らかだ。
一方ビルは、ライバルのインディアンモーターサイクルに打ち勝つため、最速のマシンを設計しようと試みる。

エピソード3 大いなる遺産

12/30(金)01:00~(2時間)

世界恐慌がアメリカを襲い、バイク業界も大打撃を受けた。ハーレーダビッドソンも生産台数が激減し、会社存続の危機に陥る。そんな中、日本からライセンス生産のオファーが届く。そしてウォルターとアーサー、ビルは従来型の方式と決別し、野心的な新型エンジンの開発に乗り出した。


画像: discoverychannel.jp
discoverychannel.jp

前回見逃した、まだ観たことないという方は、是非ご覧になってみてはいかがでしょうか?

This article is a sponsored article by
''.