新ジャンル・カーライフを楽しむ方必見!ホリーデーオート8月号臨時増刊として登場した、輸入車情報マガジン『輸入車道楽 SHALUCK(シャラック)』より、魅力的な名車たちやクルマ好きの心をくすぐられる情報を、チラッとだけお見せしてご紹介していきます!(あぁこ@ロレンス編集部)

もし、 “夢のBMWライフ” を送れるなら…

『BMW M3スポーツエボリューション』 BMW3シリーズをベースに、「M社」がエンジンやサスペンションなどのチューニングを手掛けたことで有名。ドイツツーリングカー選手権参戦の為にホモロゲーション(公認)取得として車両販売された希少なクルマです。
『BMW ALPINA B3』 BMW車をベースに、高性能なコンプリートチューニングカーを製作しているアルピナ社から、ラインナップのなかで最もスタンダードなグレードに位置するB3ですが、スタンダードがゆえに飽きがこない乗り心地と操縦性も申し分がないと言われています。
あなたは、レア中のレア車種の2車種のどちらに乗りたいですか?

“夢のBMWライフ”を送るならどっち?

  • BMW M3スポーツエボリューション
    (1990年)

    言わずと知れた名車。世界限定500台、M3のファイナルモデル限定車スポーツエボリューション。M社が手掛けた本来のクルマに必要な「走る・曲がる・止まる」をとことん追求したモデル。エンジンスタートした瞬間からMモデルと分かるアイドリング音を奏で、アクセルを踏み込んだ時の吹けあがり感もたまりません。(原文のまま)

  • BMW ALPINA B3
    (1995年)

    希少モデル「F5速」左ハンドルです。期待通りの走行性能と思い通りの操作が可能なMTモデルは、「刺激と楽しみ」を体感できます。高性能エンジンとそれにふさわしいボディと足回りを思いのままに操るハンドリング、安定した挙動、マフラーが奏でる心地よい排気音、主張しすぎる事のなく性能を重視したエクステリアは、全てにおいて妥協なく究極を目指し完成されています。(原文のまま)

私が選ぶのは、やっぱりM3スポーツエボリューションかな。幻の名車ですもん!六本木のカローラと言われたE30系BMW3シリーズの中では別格の存在だったそうですよ。街中でこんなクルマ走ってたらかっこいいなぁ ♥︎

This article is a sponsored article by
''.