先日7月1日〜3日に行われたコンテンツの制作会社、分析ツール、アドテクノロジーなどのソリューションを提供する企業が一堂に出展するコンテンツマーケティングEXPOに参加しました。

画像1: 運転免許なしだけどHARLEY-DAVIDSON STREET750を運転しちゃった!!?PROTOTYPEの体験型シュミレーターがすごい!

今回こちらのEXPOで、ロレンス編集部員としては見逃せないとても興味深いブースを発見したのでご紹介したいと思います!!

画像2: 運転免許なしだけどHARLEY-DAVIDSON STREET750を運転しちゃった!!?PROTOTYPEの体験型シュミレーターがすごい!

こちらはデジタルとリアル両方が融合したコンテンツを作り出しているPROTOTYPEさんのブース。今回PROTOYPEさんでは「バイク」でデジタルとリアルを実現した体験コーナーを出展していました。
ゲームセンターのような光景に多くの来場者がたくさん群がっています!!わたしもぜひこれは体験しておきたいと思い、ロレンス代表として?(笑)体験させていただきました♩

Jampstart eXsterme

画像: HARLEY-DAVIDSON STREET750

HARLEY-DAVIDSON STREET750

こちらは2015年5月23日、24日に富士スピードウェイにて行われたHARLEY-DAVIDSON BLUE SKY HEAVENにて実写を使ったVR体験できるという「Jumpstart eXstereme」。免許なしでハーレイに乗った気分になれるのです。なんて貴重な体験…♡というわけで興奮しながらさっそく体験スタート!

まずこのようにゴーグルを装着。

画像1: Jampstart eXsterme

すると、目の前の映像がリアルになり、ハンドルを動かしたりするとそのまますべて行動が映像に反映されます。

画像2: Jampstart eXsterme

外から見ていると、一見シンプルに道を走っているように見えますが、ゴーグルをつけた状態で上をみたり後ろをみると、360°映像の中の景色になります。なんだか不思議だけど面白い!!本当にこの砂漠を走っているような感覚で別世界に行った気分になりました!

もう一方の体験コーナーはこちら!!

GODSPEED VR

画像: GODSPEED VR

こちらは特別なレーサーのみに許された高速走行が体験できる体感型のシミュレーター!次世代型ヘッドマウントディスプレイ OculusRift® を搭載したヘルメットを装着し、1,000CCの実車にまたがり、視覚体験のみならず、音響、震動が再現されているのです。速度に連動して正面のファンの風量が変化されるので、五感でもバイクに乗っている風に体感でき、日常では味わえない体験ができます!

こちらの方は体験しなかったのですが、体験の様子を動画でもご紹介しているのでご覧ください。

GODSPEED VR

youtu.be

いままで誰もみたことも体験したこともない「何か」を作り出しているPROTOTYPEさんですが、その期待を裏切らない見事な技術と楽しさを感じさせてもらいました!

二輪免許を取得中のわたしにとってはますます意欲を湧かせてくれるとても刺激的な体験ブースでした。

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