映画「ハリーポッターシリーズ」でおなじみのエマ・ワトソン。最新映画「美女と野獣」の日本公開もいよいよですね。
最近は女優活動だけにとどまらず、フェミニストに対する批判と偏見を訴えるための政治の場でも積極的に活動するまさに才色兼備女優。そんな彼女をあなたの席の隣に乗せる口実を徹底調査!

1.猫も一緒に連れていってもいいよ!

毛がつくから嫌だなんて言わないで、彼女のペットも一緒に乗せてあげよう!

2.隣で読書してても良いよ!

@oursharedshelf's Jan & Feb book is #TheVaginaMonologues by Eve Ensler

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ハーマイオニーの知的なイメージが強いエマ・ワトソン。プライベートでも読書は必須!居眠りされるよりはいいよね?

3.ジムまで送り迎えしていってあげる!!

美意識の高い彼女。健康のために頑張っているので、心広くジムまで送ってあげよう!

3.多忙な彼女。現場移動のアッシーになる覚悟も必要かも!?

女優に政治活動に毎日時間に追われて、現場移動の時間をとにかく削減したいはず!活躍しているかの女のためなら、もちろんペースも彼女に合わせる必要があるかも!

4.助手席に乗せられないなら、バイクの後ろに乗せちゃう作戦だ!

ドライブに断られたらバイクも誘ってみて!案外こっちの方がすんなりOKかも?いつでもマイバイクのエンジンかけておいて!

5.銅像にも本を持たせるほど本が好き!シンプルに図書館へ行こう!!

やっぱり本が好きなエマ。シンプルに彼女の趣味に寄り添って気軽に「乗せてくよ!?」と誘うのがベターですね!!