BMW Mといえば、走りの良さで世界のセレブたちを魅了し続けるBMWの中でも、さらに高性能スポーツモデルにつけられる称号です。
モータースポーツで鍛えられた足回りはぐぐっと筋肉質、当然車高だって低めになります。
今回紹介するのは、低い車高が災いして、思ってもみない悲劇に遭ってしまうドライバーのお話なんです。

その日、彼は真っ赤なBMW Mに乗ってご機嫌だった・・・・

高性能ラグジュアリーマシンに乗るからには、当然ドライバーだって紳士。
横断歩道の前できっちり止まって歩行者優先です。

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横切っていく華やかな女の子たち。男ですもの、ショーパンやミニスカートから健やかに伸びる脚は、ちょっと気になります。思わず顔がほころびますよ。

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低いドライビングシートに身を包まれ、フロントガラスを右から左へと流れていく楽しい景色にニンマリしますよ・・・ね?

別に変な下心なんてないですよ、でも、でも、やっぱりついつい視線は追っちゃいますよ。顔は見えないけど、きっと可愛いに違いない。いやいや、見えないからこそ想像するってもんですよ。

ところがね、そのあと彼に信じられない悲劇が訪れるんです・・・。

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さて、問題です。

車高が低いばかりに、ドライバーの彼に訪れた悲劇とは??いったいなんでしょう!?

みなさんも、BMW Mシリーズに乗るときは気をつけましょうね。
え?X3Mだから視線は高いって?ああ、まあそうでしょうね(無表情)。