現在、弊社(モーターマガジン社)Web通販サイト「MMStyle」で好評販売(受注)中の「カメラマン2021カレンダー」にご寄稿頂いた写真家の方々の掲載作品(一部)を順次ご紹介していきます。
Part26は横浜の夕景、ダイヤモンド富士を取り続けている写真家、西沢千晶さんです。

A3ヨコ、表紙~7月

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A3タテ、8月~10月

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西沢さんのカレンダー作品についてのコメント

富士山の西側(朝)と東側(夕方)から、ほぼ通年見られるダイヤモンド富士。今期はコロナの影響で充分な撮影ができませんでしたが、前半に撮影したものを中心に、季節感が感じられるようにセレクトしました。ダイヤモンド富士は撮影地と富士山との距離によって太陽の大きさが違って見えるため、その点も踏まえてご覧頂ければ幸いです。12月の写真は富士山から最も遠い霞ヶ浦からで、太陽が最も大きく見えるダイヤモンド富士です。

西沢千晶さんのプロフィール

画像: 公益社団法人 日本写真家協会(JPS)会員。横浜市在住。写真教室や国内外の撮影ツアーの講師を務める。ライフワークとして、横浜の夕景夜景を写した写真展「横浜トワイライト」を2013年から開催している他、年間を通して様々な場所からのダイヤモンド富士を撮り続けている。表紙の写真は、月が富士山の山頂にかかるパール富士。

公益社団法人 日本写真家協会(JPS)会員。横浜市在住。写真教室や国内外の撮影ツアーの講師を務める。ライフワークとして、横浜の夕景夜景を写した写真展「横浜トワイライト」を2013年から開催している他、年間を通して様々な場所からのダイヤモンド富士を撮り続けている。表紙の写真は、月が富士山の山頂にかかるパール富士。

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