現在、弊社(モーターマガジン社)Web通販サイト「MMStyle」で好評販売(受注)中の「カメラマン2021カレンダー」にご寄稿頂いた写真家の方々の掲載作品(一部)を順次ご紹介していきます。
Part16は夜景撮影の第一人者、川北茂貴さんです。

A3ヨコ、表紙~8月

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A3タテ、9月~10月

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川北さんのカレンダー作品についてのコメント

夜景撮影は冬だけのものと思われがちですが、いえいえ一年中どこででも撮ることができます。季節によって変わる夜の被写体を求めて一年を通して旅をした中から、私のお気に入りの夜景写真を選んでみました。表紙・東京都/羽田空港と工場夜景、1月・千葉県/原岡海岸から富士山、2月・広島県/大竹の工場夜景、3月・埼玉県/秩父盆地の雲海、4月・東京都/皇居千鳥ヶ淵、5月・新潟県/弥彦山から越後平野、6月・北海道/函館山と太平洋セメントの桟橋、7月・京都府/将軍塚から京都駅方面、8月・東京都/スカイツリーと隅田川花火大会、9月・大阪府/天保山ジャンクション、10月・広島県/仁保ジャンクション、11月・神奈川県/川崎の工場夜景、12月・東京都/東京駅丸の内広場、裏表紙・東京都/富士山と国会議事堂。

川北茂貴さんのプロフィール

画像: 1967年3月京都市生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業後にストックフォトや海外旅行のガイドブックの撮影などで世界中を巡る中で各地の美しい夜景に触れ、自分でも撮り始めて夜景写真家として今に至る。日本写真家協会(JPS)会員、キヤノンEOS学園東京校講師


1967年3月京都市生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業後にストックフォトや海外旅行のガイドブックの撮影などで世界中を巡る中で各地の美しい夜景に触れ、自分でも撮り始めて夜景写真家として今に至る。日本写真家協会(JPS)会員、キヤノンEOS学園東京校講師

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