11月27日公開の映画『10万分の1』のメインビジュアル&本予告映像が解禁された。そして、映画の主題歌には、主演の白濱亜嵐がリーダーを務めるGENERATIONSの「Star Traveling」の起用が決定した。

原作は『「彼」first love』、『僕達は知ってしまった』など数々のヒット作を生み出したピュアラブの名手・宮坂香帆の最新作『10万分の1』。

白濱亜嵐と平祐奈がダブル主演を務める本作は、本当に大切なものは何かが見え始めたこの時代に、人と人のつながりの素晴らしさを描き、ど んな逆境にも立ち向かう力をくれる感動の純愛ラブストーリーだ。

本予告映像

youtu.be

主題歌 「Star Traveling」

「Star Traveling」は、映画本編のエンディングをより一層彩るように、随所に本編の内容を回想できるような歌
詞になっています。GENERATIONSのボーカル2人が主人公の想いを代弁しているかのように情熱的にそして切な
くも期待に想いを馳せるように歌い上げた楽曲になっています。
※現時点で商品の発売は未定です。

予告映像を観て主題歌を聴いたダブル主演のコメント

白濱亜嵐
『10万分の1』の新たな予告映像も解禁となりました。
主題歌のGENERATIONS「Star Traveling」も発表となり役者だけではなく、アーティストとしてもこの作品に携わる事ができとてもありがたい気持ちでいっぱいです。
劇中ともリンクする楽曲になっていて桐谷と莉乃の恋愛の想いも詰まった夜空の見えるようなバラードになっています。是非曲の世界と映画の世界を楽しみに公開まで待っていて頂ければと思います。

平祐奈
色んな感情が映し出されていて、儚くも希望を持って立ち向かう力強さが、今回映画の為にGENARATIONSさんが書き下ろして下さった素敵な主題歌と合わさっていて予告を観ただけで心と目が思わず潤います。
このような時期ではありますが予告編を観て少しでも心和らげて頂けると幸いです。

STORY

告白して気まずくなるくらいなら友達のままでいい。学校中の女子はもちろん、男子からも憧れの存在である桐谷蓮(白濱亜嵐)に想いを寄せる桜木莉乃(平祐奈)は、そう思っていた。ところがある日、蓮の方から打ち明けられ、誰もがうらやむ両想いの日々が始まる。2人で過ごす時間が何よりも大切なものに変わる頃、「10万分の1」の確率でしか起こらない、ある運命が降りかかる──。

映画『10万分の1』

2020年11月27日(金)全国ロードショー

■出演:白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE) 平祐奈 優希美青 白洲迅 /奥田瑛二

■原作:宮坂香帆『10万分の1』(小学館 フラワーコミックス刊)
■監督:三木康一郎
■脚本:中川千英子
■配給:ポニーキャニオン 関西テレビ放送
©宮坂香帆・小学館/2020映画「10万分の1」製作委員会
■公式サイト:100000-1.com

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.