2000年、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューという人気女優が集結し、初の映画版として公開された『チャーリーズ・エンジェル』。そして2020年―ー世代も時代設定も一新し、新たなるエンジェルたちがここに誕生した!

待望のポスターと予告が解禁され初日も2020年2月21日(金)に決定!

新世代のチャーリーズ・エンジェルとして選ばれたのは、『アラジン』のジャスミン役で大ブレイク中のナオミ・スコットと、シャネルのミューズであり、『トワイライト』シリーズなどの作品で日本でも人気のクリステン・スチュアート、そして抜群のスタイルを誇るイギリス出身の新星エラ・バリンスカ。監督は『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどで女優としても知られるエリザベス・バンクス。

女スパイ?――私たちは天使(ルビでエンジェル)よ。
国際機密企業チャーリー・タウンゼント社で特殊訓練を受けたエリート女性エージェント組織、通称“チャーリーズ・エンジェル”だがもはや 女スパイというレベル?を超え、世界の平和を守るエンジェルに?! 彼女たちの活躍に期待がふくらむばかりだ! 

画像: 『チャーリーズ・エンジェル』予告1 2月21日(金)全国ロードショー #チャリエン www.youtube.com

『チャーリーズ・エンジェル』予告1 2月21日(金)全国ロードショー #チャリエン

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「グッドモーニング(おはよう)、エンジェル」
「グッドモーニング(おはよう)、チャーリー」
1976年にテレビドラマの放送がスタートし、2000年に初映画化された時から「チャーリーズ・エンジェル」の代名詞となる このお約束の会話から予告は始まる!

国際機密企業チャーリー・タウンゼント社で特殊訓練を受けたエリート女性エージェント組織、通称“チャーリーズ・エンジェル”。彼女達は世界各地に拠点を置き、平和を見守る天使=“エンジェル”として隠密に活動している。姿を見せないチャーリーに代わり、“エンジェル”たちにミッションを与えるのは こちらもお馴染みのキャラクターであるボスレーが登場!が、驚くことに映画シリーズで初めて女性に変更!(演じるのは本作の監督であるエリザベス・バンクス)そして秘密組織チャーリーズ・エンジェルに一人の女性がスカウトされる!

「エンジェルになりたい?」「入りたい!」
『アラジン』のナオミ・スコットが演じるエレーナがエンジェルに加わり、3人それぞれのスキルが明かされていく! エレーナはハッキング、ジェーンはそのしなやかな肉体であらゆる武器を自在に操る元MI6、サビーナは変装のプロ!新人エレーナが一流エンジェルへの道を歩み始めた時に「新開発のエネルギーが兵器化される」という情報が。それを阻止すべく、新星エンジェルたちの命を懸けた戦いが始まる!
空からのスカイダイビングや車の爆破、怒涛のアクションシーンがアリアナ・グランデとマイリー・サイラス、ラナ・デル・レイが歌う主題歌「Don't Call Me Angel」にのせて展開!予告編のラストは黒い翼が生えたエンジェルとして本人たちがちらりと登場するサプライズのおまけつき! 初日も2月21日(金)に決定!新星エンジェルたちの活躍にこうご期待

配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

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