映像コンテンツメーカーや映像機器メーカーが加盟する次世代デジタルエンターテイメントの普及団体、デジタル・エンターテイメント・グループ・ジャパンは、2019年に発売されたブルーレイソフトの中で最も優れた作品を表彰する、第12回日本ブルーレイ大賞のアンバサダーに、女優の堀田真由が就任したと発表した。

いつでも好きなときに繰り返し観られるブルーレイの魅力を伝えていきたい

堀田は映画好きとしても知られており、2019年は『あの日のオルガン』『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』『殺さない彼と死なない彼女』など、7本の映画に出演し、その演技の幅にも注目が集まっている。

引き続き2020年にも、女優としての活躍がますます期待される彼女は、ブルーレイの魅力・特長を訴求しているDEGジャパンおよび「日本ブルーレイ大賞」の活動に賛同し、「日本ブルーレイ大賞 アンバサダー」に就任した。今後、アンバサダーとしてブルーレイの魅力を様々な形で発信していくという。

また、今回のアンバサダー就任に際して、堀田からコメントが届いた。
『昔から映画が好きで、物心ついた時からよくブルーレイで映画を観ていました。アンバサダーとして、好きな映画を手元に置き、いつでも好きなときに繰り返し観られるブルーレイの魅力を伝えていきたいです。私も、何度も観たいって思えるような作品への出演やお芝居を通じて、ブルーレイの良さを分かってもらえるキッカケになれるよう頑張ります!』

■堀田 真由(ほった まゆ)プロフィール
1998年4月2日。O型。159cm。滋賀県出身。2015年WOWOW連続ドラマ『テミスの求刑』でデビュー。2017年にはNHK連続テレビ小説『わろてんか』で、主人公てんの妹・藤岡りん役を演じ注目を集める。2019年に入り、テレビドラマ『3年A組 -今から皆さんは、人質です-』『べしゃり暮らし』や、映画『あの日のオルガン』『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』『殺さない彼と死なない彼女』など7本の映画にも出演。

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