【AD】このところ新型『KATANA乗り』を見かけると、なんだか“イイ感じ”に見える人が多いんです。何でそう見えるんだろう? と思ってたんですけど、発売から半年後の今、もう1回乗ってみたら理由がわかった。これ、バイク乗りにとってすごく大事なことですよ!

KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

画像1: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

そういうKATANA乗りたちの自由な楽しみ方も踏まえて、KATANAで走っていると思うのは……

すごい見られる!

ということ(笑)

信号待ちで前のバイクがミラー越しに見ている視線。横のクルマの人の視線。

いつでもどこでも視線浴びまくり。

シャイな人には逆におすすめできないと思うレベルです。

画像2: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

さらにマフラーのサウンドが注目を集める一因です。

本当にKATANAの排気音は、ノーマルとは思えない迫力ですから。

ライダーにはマフラー音で反射的に振り返ってしまう習性がありますが、それで振り返った瞬間、ひと目でKATANAだってわかるデザインに視線が集中するんでしょう。

特に高速道路のサービスエリアなど、その傾向が顕著です。

そういうライダーが集まる場所に到着すると……

画像3: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

チラッ!?

見られてる見られてる……

画像4: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

チラチラッ!

見られてる~っ!?!?

ほぼ100%だと言ってもいいです、コレは。

画像5: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

で、つい視線が合っちゃったりして(笑)

『あ、ドモ』なんて感じで軽く会釈したら、向こうのライダーがめっちゃ笑顔を返してくれました。

不思議ですよね、お互いヘルメット被ってるのにすごい笑顔だってわかるんだもん。

言葉を交わしてないのに『KATANA、いいですね』って言われたような気がして……心があったかくなりました。

KATANA最高っ!

画像6: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

そんな嬉しさまで与えてくれるKATANAには、オーナーとして愛を注ぎたくなってしまうこと間違いなし。

家で磨いて、愛車を愛でて……

こういうのも楽しいんですよネェ。

画像7: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

ただし、愛がほとばしりすぎて散財しないようにご注意ください。

純正カスタムパーツだけでも、けっこう心を揺さぶられます。

画像8: KATANAに乗ると、周りからの『目』が変わる?

特にこのメーターバイザーなんて危険です。

比較的お手頃プライスなのにスタイル激変ですしね。

そして1カ所に手を付けると、次はアレで、コレも欲しい……となります。

本人的にはとても幸せでしょう。

ただし、それは家族には気づいてもらえない満足感ですので、奥さんには怒られるかもしれません。

現実的なKATANAのありがたさ

手乗りKATANA、ではありませんが……KATANAって本当に軽いんです。

重量は215kg。

1000ccの4気筒スポーツとして数字的にも軽いけど、体感的にはもっと軽い気がする。

画像1: 現実的なKATANAのありがたさ

いわゆる停車時の取り回しですが、気分的には600ccクラスを扱っているような気軽さです。

ハンドルの高さとシート位置がちょうどいいっていうのもあるんでしょうね。

取り回しが楽チンっていうのは、長くバイクと付き合っていく上では重要ですよ?

重いとそれがツラくて、だんだん乗る機会が減りますからね……

画像2: 現実的なKATANAのありがたさ

あとは、パワーの扱いやすさと低速の安定感、アップハンドルの乗車姿勢もあって快適性がけっこう高い。

ぶっちゃけツーリングもかなり楽しめるバイクです。

画像3: 現実的なKATANAのありがたさ

雄大な自然の中にあるKATANAもいい感じ。

この存在感の強さは、本当にすごいなと思います。

でも長旅だと荷物を積むのが難しそう、って思います?

画像4: 現実的なKATANAのありがたさ

そんなことはないようです。

うちのスタッフの旅マニアが、でっかいバッグを積んでました。

画像5: 現実的なKATANAのありがたさ

KATANAのリアはすっきりデザインですが、タンデムシート部分の座面がフラットなので『けっこうシートバッグと相性いいですよ~』とのこと。

旅好きライダーのみなさま、ご安心くださいませ!

画像6: 現実的なKATANAのありがたさ

ちなみにKATANAはタンク容量が12Lで航続距離が短い……なんて話を耳にしますけど、個人的にはまったく気にする必要はないと思います。

わたくし、若かりし頃に8.5Lしかガソリンの入らないハーレーで野宿旅+日本一周してました。

120~140kmごとに給油でしたけど、それを苦痛に感じたことは一度もありませんし、今でも大好きで20年以上乗り続けています。

そのデザインに惚れてたから、航続距離なんてどうでもよかった。

スタイル実現のためにタンク容量が少なくなったのなら、逆に望むところ。

画像7: 現実的なKATANAのありがたさ

むしろ話のネタ……自慢のタネでしかないですね。

だって愛車って、航続距離とかタンク容量で決めるもんじゃないでしょう?

『KATANA乗り』になるということ

画像1: 『KATANA乗り』になるということ

今、KATANAとの暮らしを満喫しているライダーは、きっと発売されてすぐに購入した人たちなんでしょう。

これだ!って決めて、そこに決して安くはない150万円以上のお金を出した。

すばらしい決断力。

真剣にKATANAに惚れてなければ真似できません。

画像2: 『KATANA乗り』になるということ

でも、だからこそ彼らは、自信たっぷりなんです。

みんな、すごく誇らしげ。

外野が何をさえずろうとも気にしない強さがある。

そして『自分の愛車が世界一』だって信じてる。

画像3: 『KATANA乗り』になるということ

バイクとしての性能も、スタイルの自由度の高さも、人との関わりも大事だけど……

自分のバイクは最高だ!って思う気持ち以上に尊いものなんてありません。

ライダーなら、わかりますよね?

それってバイク乗りにとって、いちばん大事なことだと思うんです。

画像4: 『KATANA乗り』になるということ

他に代わるものがないバイクを選んだからこそ『KATANA乗り』たちは活き活きとして見えるんでしょう。

誰の指図も受けずに、自分ルールでKATANAを楽しんでいるんです。

最近あんまりバイク乗ってないナァ……なんて思ったりしてませんか?

そんな人は街で『KATANA乗り』を見かけたら、こっそり観察してみてください。

画像5: 『KATANA乗り』になるということ

きっと彼らが眩しく見えると思います。

でも同じように輝くのは難しいことじゃありません。

KATANA乗りになることを選ぶ。

すると自然にその人も『見られる側』になっちゃうんですからね!

性能だけじゃ語れないのが『KATANA』です!

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