「カメラマン2020カレンダー」の受注受付が開始となりました。風景はもちろん、花、動物、水中、飛行機、鉄道、ポートレート、昆虫、鳥、自転車、アートなどなど各ジャンルのエキスパート写真家41名(一部複数写真家によるユニット含む)よる傑作選です。サイズは3タイプ(壁掛けヨコ・タテの2タイプ=411x300mm、卓上=180x140mm)を用意しております。お買い求めはお早めに! ここでチラッとご紹介を。

HASEOさん「ORIGAMI」

今回の作品についてHASEOさんは「1つ1つの作品を折り紙を折るがごとく、自分の美しい方程式に当てはめて今回のカレンダーを製作いたしました」と。

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星野藍さん「ザ・スポメニック2020」

星野さんは廃墟を中心に旧ソ連、未承認国家、廃れし風景を求めて縦横無尽に撮影をされています。「スポメニック」とは旧共産圏の国々に残る戦争記念碑のこと。不思議な巨大建造物の魅力をぜひご堪能ください。

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MazKenさん「伝説の自転車レースⅢ」

今回のカレンダーについてMazKenさんは「1990年代初頭、日本に初上陸した国際自転車レース2大会の極めて貴重なフィルムを、デジタルリマスタリング。当時の自転車雑誌やカレンダー、ポスターを飾った名場面を再現しました」とのこと。

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松田敏美さん「Monochrome world」

今回のカレンダーについて松田さんは「過去の記憶を思い出すとき、その記憶はモノクロームで静かに蘇る。その様な記憶を遡るそんな写真を集めてみた」とのことです。

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水咲奈々さん「Fantastic Aquarium」

かつては月カメ編集部員としても活躍し、現在は写真家、写真教室講師など精力的に活動している水咲奈々さん。今回カレンダーについては「水族館は、鮮やかな照明とかわいい魚に癒してもらえ る最高の撮影スポットです。 カラフルな写真と共に、1 年をお送りください」と。

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