たぶんこれは生で見ないと感動できない!

10月24日(木)から開催される東京モーターショー2019の楽しみは、バイクをクルマを見るだけではありません。

今回の開催テーマは、「OPEN FUTURE」。「クルマ・バイクのワクワクドキドキ」から「未来の暮らし」「未来の街」まで領域をひろげ、ご来場の方々に未来のモビリティ社会をお届けする、新たなモーターショーに生まれ変わる、と公式発表されています。

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会場は、東京ビッグサイトのみならず、お台場周辺エリアに拡大され、かなり大規模での開催となるのです。

なかには無料で、楽しめるコンテンツもあります。そのうちのひとつが、今回のビッグイベントでもあるFUTURE DRONE ENTERTAINMENT “CONTACT”です!

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日本では過去最大数となる合計500機のドローンを浮かべ、3Dサウンド、レーザー、ライティングなどの最先端テクノロジーとシンクロし、上空を乱舞する、没入型の夜空のスペクタクルショー。

総合演出は、世界的ダンスミュージックフェス「ULTRA JAPAN」や未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」などを始め、数多くの人気イベントを手掛けてきた稀代のクリエイティブディレクター小橋賢児氏。インテル コーポレーションとのコラボで行なわれます。

このイベントは、10月24日(木)~27日(日)18時30分~19時の開催を予定されています。開催場所はお台場「夢の大橋」上空。

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入場は無料ですが、混みあうことが想定されるため、特別観覧エリアは整理券制となりました。

当日分を14時~/17時~の2回に分けて、夢の広場で配布するとのこと。また、特別観覧席でなくても、一部は見られるそうなので、ナイトツーリングがてら、見に行ってみるのもいいかもしれませんね。

公式サイト

国内4メーカーの現時点で発表されている出展車両はこちらからどうぞ!

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