写真家・善本喜一郎氏によるビジネスシーンでのリコーGRの使いこなしワークショップがリコーイメージングスクエア新宿で開催される(有料)。希望者にはRICOH GRIIIの貸出しもある。

企業の広報担当者が様々な社内の催しを写真撮影し、会社案内や社内報、HPやSNSにアップする機会が増えている昨今、イベント、記者会見撮影、インタビューカット、集合写真などあらゆるシーンに対応できるリコーのコンパクトデジタルカメラ「GR」。写真家の善本喜一郎氏によるビジネスシーンでのリコーGRの使いこなし術を解説し、実践するワークショップが開催される。
カメラのメカニカルなノウハウだけでなく、「写真を撮るとは」、「ビジネスシーンに求められている写真とは」など、経験に基づいた方法論も伝授する。また希望者にはRICOH GRIIIの貸出しもあるという。

■日時:2019年7月26日(金)
    15:00~16:00 ビジネスデジカメ基礎講座、GR講座
    16:00~16:40 GR実践撮影術
    16:40~17:00 質疑応答・写真診断(受講者の会社での写真使用事例を診断、アドバイス)
■開催場所:リコーイメージングスクエア新宿 フォトサロン
■定員:10名
■受講料:10,800円(税込)

申し込みはリコーwebサイトから

■講師:善本喜一郎

画像: 1960年東京生まれ。1983年平凡パンチ(マガジンハウス)特約フォトグラファーとなる。ブルータス、ポパイ、ターザン、リラックス等で活躍する一方、広告の世界でも活躍。2004年「年間日本の広告写真」に北島康介Arena2002広告で入選(以後APAアワード3連続入選)。2002年ビジネスポートレートに特化した「フォトスタジオKiPSY」を設立、多くの経営者や著名人を撮影。2008年より宣伝会議にて編集ライター養成講座、フォトディレクション基礎講座にて講師を務める。公益社団法人日本広告写真家協会(APA)専務理事・日本著作権協会理事

1960年東京生まれ。1983年平凡パンチ(マガジンハウス)特約フォトグラファーとなる。ブルータス、ポパイ、ターザン、リラックス等で活躍する一方、広告の世界でも活躍。2004年「年間日本の広告写真」に北島康介Arena2002広告で入選(以後APAアワード3連続入選)。2002年ビジネスポートレートに特化した「フォトスタジオKiPSY」を設立、多くの経営者や著名人を撮影。2008年より宣伝会議にて編集ライター養成講座、フォトディレクション基礎講座にて講師を務める。公益社団法人日本広告写真家協会(APA)専務理事・日本著作権協会理事

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