「ボヘミアン・ラプソディ」の最終監督デクスター・フレッチャーが監督を務め、エルトン・ジョンの半生を映画化した話題の音楽映画「ロケットマン」が5月31日より全米ほか世界39か国で公開。大ヒット・スタートを切りました。

「キングスマン」のタロン・エガートン主演、「ボヘミアン・ラプソディ」のデクスター・フレッチャー監督という最強タッグで贈る、伝説的ミュージシャン、エルトン・ジョンの半生を映画化した話題のミュージック・エンターテイメント超大作「ロケットマン」。

カンヌ映画祭での公式上映で4分間に及ぶスタンディング・オベーションを受けた本作が、5月31日ついに全米ほか世界39か国で公開。絶賛の嵐と共に全米オープニング3日間(5/31~6/2)で2500万ドル、全世界累計興収(北米除く40カ国/地域)3120万ドルという好調なスタートを切りました。

エルトン・ジョンを演じるタロン・エガ-トンのほか、『リトル・ダンサー』のジェイミー・ベル、
『ジュラシック・ワールド』シリーズのブライス・ダラス・ハワード、『シンデレラ』のリチャード・マッデンといった、実力派キャストが集結!

昨年の大ヒット映画『ボヘミアン・ラプソディ』でブライアン・シンガー降板後に監督を代行し、
作品を完成させたデクスター・フレッチャーが監督を務めたほか、『キングスマン』シリーズの監督マシュー・ヴォーンとエルトン・ジョン自身も製作として参加し、心を震わせる数々の名曲で彩られた胸熱のシーンが実現!

SNS上でも、『グレイテスト・ショーマン』のヒュー・ジャックマンが「タロン、デクスター、君たちは本当に素晴らしい映画を作った。ちょうど試写が終わったところだけど、素晴らしかったし、本当におめでとう。世界中がこの作品を見るのが待ち遠しいよ。みんなを誇りに思う!」とツイートを投稿して話題を呼んでいます。

日本では8月23日(金)より全国ロードショー! とにかく公開が待ちどおしい!

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