新人アディバレディの宍戸真詩美(ししどますみ)さんは、クルマが大好き。MT免許はもちろんのこと、A級ライセンスまで取得するほどの凝りようです。そんなクルマ好き女子の視点から、プジョージャンゴの魅力をご紹介いただきました。

クルマ大好き、宍戸真詩美です!

みなさまこんにちは。宍戸真詩美(ししどますみ)です。
先日の記事では、クルマ好きの視点から「シティスターの素敵なところ」をお伝えしました。まだお読みいただいていない方は、ぜひこちらをどうぞ!

さて、今回は私が感じたジャンゴの魅力についてご紹介させていただきます。

ジャンゴは、レトロスタイルによる懐かしさや親しみやすさと、最新モデルらしい性能や快適性を実現しているモデルです。一言でいうと、「古さと新しさの融合」

画像: クルマ大好き、宍戸真詩美です!

車で言うと、MINIやFIAT 500に似てるな、と感じました。

イギリスの国民車、MINI

MINIは1959年にイギリスで誕生した、コンパクトで経済的な都市生活者のためのクルマ。数々のモデルチェンジを経ても、一目でMINIとわかるデザインを継承しています。

画像: www.mini.jp
www.mini.jp

今年はMINI生誕60周年とのことで、「特別仕様車 MINI 60 Years Edition」が発売されるそうです。

画像: cp.mini.jp
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イタリアで愛された、FIAT 500

片やFIAT 500はイタリアのクルマ。小型ながら、十分な居住性と安全性を兼ね備えていました。1936年に初代モデルが生まれ、ハツカネズミを意味する「トッポリーノ」の愛称で親しまれました。

画像1: www.fiat-auto.co.jp
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馴染みが深いのは1957年に生まれた2代目。イタリア語の「500(チンクェチェント)」の前に「新型」を意味する「NUOVA(ヌォーヴァ)」を付けて、「ヌォーヴァ・チンクェチェント」と呼ばれ大ヒットモデルとなりました。ルパン三世にも登場するなど、日本でも非常に人気がありますよね。

画像: イタリアで愛された、FIAT 500

そして、最新モデルとの2ショット。安全対策や居住性の向上のためにボディサイズは少し大きくなりましたが、外観イメージは同じで変わらない魅力がありますね。

画像2: www.fiat-auto.co.jp
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