新しい時代を一緒に盛り上げてくれそうなバイクをpandaが予想!令和もホンダのバイクと共に突っ走ろう!!定番のバイクから最新モデルまでご紹介します。

1.“スポーツ”を感じられる「CBR250RR」

2017年5月にデビューし、2018年11月に新色が登場したCBR250RR。今話題の普通二輪免許で乗れるバイクで初心者や女性でも乗りやすいです。
お値段は税込788,400円〜で同クラスと比較するとちょっとお高いけど走れば納得の贅沢な乗り味です。

操作性が抜群

CB250RRには『Comfort』『Sport』『Sport+』という3段階のライディングモードが搭載されています。
ゆっくり走るときは『Comfort』、街中では『Sport』、ワインディングロードの走行では『Sport+』モードといった要領で使い分けることで、より走りやすく、安全性も確保されるんです。

画像1: 操作性が抜群

サイドにあるホンダのエンブレムがかっこいい!!

画像2: 操作性が抜群

2.最高のお散歩バイク「モンキー125」

空冷単気筒エンジンの音と振動を感じならモンキー125を走らせていると乗っているだけで、知らず知らずのうちに身も心もリフレッシュ&リラックスさせてくれますよ!

モンキーは1人乗りのためシートクッションを独り占めできるので、オシリを後ろに置いて、足まわりも比較的余裕を持ったままバイクに乗っていられるのです。
そして車重が104kgしかないので、小柄なライダーでも問題なく乗れます。

画像1: 2.最高のお散歩バイク「モンキー125」
画像2: 2.最高のお散歩バイク「モンキー125」

モンキー125に乗って街中を走ってみてはいかがですか?
こちらの記事でもご紹介しています。

モンキー125を買ったらぜひ一緒に買いたいのがこちら、“モンキーヘルメット”!
街中を走っていると注目されること間違いなし!!

3.イケメンな「レブル250」

やっぱり見た目が大事♡

大きめの車体に存在感があるエンジンであるにも関わらず、丸みがある滑らかなフォルムでかっこよさと可愛さを持ち合わせたデザインで男女問わず人気の高いモデルです。

画像: やっぱり見た目が大事♡

かっこいいだけじゃない!!

エンジンだってすごいんです。元々はスポーツバイクのCBR250Rのエンジンがベースになっています。スポーツバイクのエンジン特性をアレンジして、アメリカンクルーザーに搭載しているためパワー特性がすばらしい!!最高出力は26馬力で元気いっぱいです!

そして今年の1月にはNewカラーも追加され話題を呼んでいます。
どちらも大人カラーで素敵ですよね!

「パールカデットグレー」「マットフレスコブラウン」の2色が新たに加わりましたが、みなさんはどちらのカラーがタイプですか?

  • 画像1: 令和時代のはじまり!新元号を盛り上げるホンダバイクはこれだ!
    「パールカデットグレー」
  • 画像2: 令和時代のはじまり!新元号を盛り上げるホンダバイクはこれだ!
    「マットフレスコブラウン」
  • 画像3: 令和時代のはじまり!新元号を盛り上げるホンダバイクはこれだ!
    「パールカデットグレー」
    47
    175
  • 画像4: 令和時代のはじまり!新元号を盛り上げるホンダバイクはこれだ!
    「マットフレスコブラウン」
    53
    201

2019年令和になって初めての夏はレブル250と一緒に出かけよう!!おすすめスポットなどもたくさん紹介しています。

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.