フランスでデザインされた「ASTONE」を東京モーターサイクルショーで初披露

フランスでデザインされたニューブランド「ASTONE (アストン)」ヘルメットが日本に上陸する。
ASTONE ASIA社は、 オートバイヘルメットのOEM/ODMで豊富な実績を持つ台湾の企業を母体に、 アジア、 欧米など世界各国にヘルメットを輸出するメーカー。 製造元として厳しい基準をクリアし、 ジェットヘルメットから、フルフェイスヘルメット、 システムヘルメットまで幅広いラインアップを提供。 最新の技術も積極的にとり入れ、 カーボンファイバー製のヘルメットは、 年内の日本国内導入を予定しているという。
「ASTONE (アストン)」は、グラフィックデザインをフランスで行い、 設計・開発から製造までを一貫して自社で行なう。 いずれも、 オートバイに乗ったときの快適性や機能性を追求しながら、 おしゃれで洗練されたデザインを採用していることが特長だという。
この「ASTONE (アストン)」ヘルメット、 2019年東京モーターサイクルショー[3月22日(金)〜3月24日(日)]でお披露目(西ホール1-13にて展示)されるというから、さっそくチェックしに行こう!

画像1: フランスでデザインされた「ASTONE」を東京モーターサイクルショーで初披露
画像: アストン フルフェイスヘルメット GTB600

アストン フルフェイスヘルメット GTB600

画像2: フランスでデザインされた「ASTONE」を東京モーターサイクルショーで初披露
画像: アストン ジェットヘルメット CJ300

アストン ジェットヘルメット CJ300

■ASTONE ASIA社プロフィール

本社を台湾に置く1988年創業のオートバイ用品メーカー。 オンロード、 オフロードを問わない幅広いラインナップはすべて自社開発。 OEM/ODMで豊富な経験と実績を持ち、 全世界のマーケットに商品を提供している。

問い合わせ

株式会社はとや EC事業部
TEL: 048-840-1331

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.