国産、輸入車、マニュアル、スクーター、いま買える原付二種を網羅した一冊

いま、もっとも勢いがあり、ラインナップが拡充しているカテゴリーは原付二種かもしれません。

画像: スズキ GSX-R125 ABS

スズキ GSX-R125 ABS

国産ではマニュアル車が再び増え始め、海外からは新進気鋭のモデルが続々と上陸しています。

画像: 2019年から日本でも販売される英国ブランド「マットモーターサイクルズ」

2019年から日本でも販売される英国ブランド「マットモーターサイクルズ」

いったい何を選べばいいのか非常に難しくなっていますよね。

しかし、選択肢が増えたということは、自分の理想の一台をよりこだわって見つけられるのですから、いいことでしょう。

画像: 台湾メーカーのキムコは250㏄サイズにも負けない125ビッグスクーター「ダウンタウン125i ABS」を3月11日発売します

台湾メーカーのキムコは250㏄サイズにも負けない125ビッグスクーター「ダウンタウン125i ABS」を3月11日発売します

ただ、各社のホームページやカタログをそれぞれチェックするのは手間がかかります。

また、第三者目線のインプレッションがないと、乗り味などはわかりませんよね。

そこでこの一冊です!

画像1: 国産、輸入車、マニュアル、スクーター、いま買える原付二種を網羅した一冊

3月4日(月)に発売開始しました「オートバイ125㏄購入ガイド2019」なら、いま新車で買える原付二種を一挙に見ることできます。

原付二種の中でもジャンルはさまざま。それぞれタイプに分け、紹介しております。

画像: 機敏で扱いやすい125スポーツは、乗ってみると非常に面白いんです。マシンの最高出力を発揮できる喜びは、大型バイクでの公道走行ではけっして味わえないもの。

機敏で扱いやすい125スポーツは、乗ってみると非常に面白いんです。マシンの最高出力を発揮できる喜びは、大型バイクでの公道走行ではけっして味わえないもの。

画像: 惜しまれながら生産終了となった50㏄モンキーは、原付二種として生まれ変わり実用性を大幅アップ。

惜しまれながら生産終了となった50㏄モンキーは、原付二種として生まれ変わり実用性を大幅アップ。

画像: ホンダ PCXはガソリン車、ハイブリッド車、リース販売のエレクトリック車をラインナップ。

ホンダ PCXはガソリン車、ハイブリッド車、リース販売のエレクトリック車をラインナップ。

もちろん『オートバイ』ならではのインプレ記事もしっかりとそしてたっぷりと掲載。それぞれの概要と乗り味が把握できるよう作りました。

画像2: 国産、輸入車、マニュアル、スクーター、いま買える原付二種を網羅した一冊

さらに後半は、インプレ記事とは別にカタログ形式で比較しやすい「125㏄モデル大図鑑」もございます。

画像3: 国産、輸入車、マニュアル、スクーター、いま買える原付二種を網羅した一冊

「通勤通学に使いたい」
「ツーリングにも出かけたい」
「所有すること自体に喜びを感じるオシャレなモデルが欲しい」
「セカンドバイクとして使うから費用はなるべく抑えたい」
「走りを小排気量車で基礎から学びたい」
などなど、原付二種に求める要素は人それぞれ。

貴方が理想とする一台を見つけるのに、必ずやお役に立てるはずです!

価格は税別1,185円。Amazonでもお買い求めいただけます。

オートバイ 125cc購入ガイド2019 (Motor Magazine Mook)

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