2月28日(木)より神奈川県横浜市のパシフィコ横浜と大さん橋ホールで、日本最大のカメラ&フォトイメージングショー「CP+2019」が始まった。開催期間は2月28日(木)から3日(日)まで。なお、開催時間は2月28日(木)〜2日(土)は12:00〜18:00、3月3日(日)のみ10:00〜17:00となる。その模様を随時お伝えします! ■Webカメラマン特別取材チーム

ハクバ

画像1: ハクバ

ハクバのおすすめは多くの機材を収納できるハイエンドカメラバッグ「GW-PRO」シリーズ。バックパックとショルダーの2タイプがある。

下はロールトップ収納による優れた拡張性が特長の「BACKPACK MULTI GATE(バックパックマルチゲート)」。L(左)が定価3万9700円。M(右)の定価は3万4800円。

画像2: ハクバ

こちらは機動性と装着性に優れたメッセンジャーバックタイプの「MESSENGER MULTI ACCESS(メッセンジャーマルチアクセス)」。左がLで定価3万1100円、右がMで2万6100円。

画像3: ハクバ

ビクセン

画像1: ビクセン

天体望遠鏡のビクセンは「ビクセンレッドカラー70周年記念モデル R200SS」が目を引いた。

画像2: ビクセン

銀一

画像1: 銀一

プロ写真家が多く愛用する写真用品を数多く揃える銀一は、カメラバッグを中心に展示。入場者はその使い勝手を吟味していた。

画像2: 銀一
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