2018年11月17日に開催された、トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑。錦秋のイチョウ並木や銀座通りなどをパレードした一般参加のクラシックカーを4回にわけて紹介する、2回目。

「その1」を見逃したという人は…こちら。

1960年代のクルマは「懐かしい!」と思う人も多いはず。

毎年の秋、トヨタ自動車とトヨタ博物館が主催して東京の明治神宮外苑 聖徳記念絵画館前で開催される「トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑」。

博物館からの展示車も要注目だが、一般参加のクラシックカーが約100台も集まり、会場を起点にイチョウ並木や青山通り、そして銀座中央通りなどをパレードするのを楽しみにしているクルマ好きは多い。

参加車両は一般公募でエントリーした、1988年まで(つまり昭和まで)に生産された車両。しかも、仮ナンバーでの参加は禁止されているので、普段から実際に使われている車両となる。

パレードは年式順にスタートするので、今回は1961年から67年までに生産されてクルマをどうぞ!

トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑 パレード参加車(その3)

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