「乗り物」をテーマとしたカレンダーの写真の一部です。全部お見せしたいのですが、Webソフトの関係で一部となっています。もしよろしかったら、下記弊社サイトで写真だけでも見ていってください

乗り物の写真を集めてみました

乗り物と言っても色々ありますが、今年のカレンダーに登場するのは「鉄道」「車」「飛行機」です。3名の方と1社で作品をご提供いただきました。

長根広和 「北海道 鈍行旅情」

画像: 長根広和 (ながね ひろかず) 1974年、神奈川県横浜市生まれ。鉄道写真家・真島満秀氏に師事。「青春18きっぷ」などの鉄道会社ビジュアルポスターや、カレンダー、時刻表表紙写真などを手がける。また、会員誌や鉄道誌での連載多数。車両そのものの機能美や力強さを表現した写真に定評がある一方、ドラマチックな鉄道風景写真にファンが多い。「列車の音が聞こえてくるような作品」がモットー。日本写真家協会(JPS)会員、日本鉄道写真作家協会(JRPS)副会長。

長根広和 (ながね ひろかず)
1974年、神奈川県横浜市生まれ。鉄道写真家・真島満秀氏に師事。「青春18きっぷ」などの鉄道会社ビジュアルポスターや、カレンダー、時刻表表紙写真などを手がける。また、会員誌や鉄道誌での連載多数。車両そのものの機能美や力強さを表現した写真に定評がある一方、ドラマチックな鉄道風景写真にファンが多い。「列車の音が聞こえてくるような作品」がモットー。日本写真家協会(JPS)会員、日本鉄道写真作家協会(JRPS)副会長。

廃止の噂が絶えないJR北海道のローカル線。そんな噂と裏腹に、それらの路線は絶景があふれる至極の路線だ。鈍行列車に揺られて、それらの路線を旅して欲しい。そして、いつまでも走り続けて欲しいという願いを込めてセレクトした。(長根広和)

HARUKI 「Automóviles Americanos」

画像: HARUKI (はるき)

HARUKI (はるき)

九州産業大学芸術学部写真学科卒業、以後フリーランスでポートレートをメインに雑誌・広告・音楽・映像メディアなどで作品を発表。
「第35回・朝日広告賞、グループ入賞&写真表現技術賞」、「PARCOPROMISING PHOTOGRAPHERS #3」、「100 Japanese Photographers」ほか多数受賞。プリント作品は国内外の美術館へ収蔵。
近年は旅先でのスナップ作品の発表や写真雑誌への原稿執筆や個展開催、作品集出版も精力的に行いつつモデル撮影会やアマチュアカメラマンへの指導なども務める。長岡造形大学(NID)視角デザイン学科非常勤講師、日本写真家協会(JPS)会員。

半世紀以上もの長きに渡って西側諸国との貿易から閉ざされてきたカリブの島国キューバ。ここにはかつて交易していたたアメリカ製のクルマたちがその後何十年も修理を繰り返しながら、今も現役で市民の足としてや観光客を乗せて数多く走っています。
20世紀遺産とも呼べるこのクルマたちの勇姿を残しておきたかったのです。(HARUKI)

吉富直人 「SKYSHIP」

画像: 吉富直人 (よしとみなおと) 1968年生まれ。撮影を始めたきっかけは、1997年に初めてF1を見に行ってカメラを借りて撮影したこと。のちにF1 マシンをカッコよく撮りたくなり、少しずつ撮影するようになった。航空機撮影はJAL ジャンボ機の退役時の記念にと思い、撮影に行きその魅力に取り憑かれる。その後、独特の表現法で飛行機の魅力を写し撮り、現在に至る。

吉富直人 (よしとみなおと)
1968年生まれ。撮影を始めたきっかけは、1997年に初めてF1を見に行ってカメラを借りて撮影したこと。のちにF1 マシンをカッコよく撮りたくなり、少しずつ撮影するようになった。航空機撮影はJAL ジャンボ機の退役時の記念にと思い、撮影に行きその魅力に取り憑かれる。その後、独特の表現法で飛行機の魅力を写し撮り、現在に至る。

飛行機写真の多くは機体全体を入れたものをよく見かけます。
なので僕はあえて機体半分、部分的な切り方をしても飛行機写真として良いのではないかという作品で構成してみました。あえてシルエットは入れず何処のキャリアか分かる、部分切り取りによって画面の多くを機体が占める事で飛行機の迫力も増した事かとおもいます。(吉富直人)

吉富直人 「HND」

2020オリンピック、その先を見据えての拡張工事等で常に景色を変えて行く羽田空港。もう撮れなくなってしまったシーン、変わらずに撮れるシーン、HNDでは滅多に見れないシーン、その時その瞬間、僕が感じたイメージカットでまとめた2019カレンダーHNDです。(吉富直人)

レイルマンフォトオフィス 「Railman Photo Office 2019 Calendar」

画像: 有)レイルマンフォトオフィス 2000年に山崎友也が立ち上げた鉄道写真家集団。鉄道誌やカメラ誌などで作品を発表するほか、各鉄道会社のポスターやカレンダーなどを数多く手がけている。 山崎友也 (やまさきゆうや) 1970年広島県生まれ 日本大学芸術学部写真学科卒業 出版や広告、TV、講演など幅広い分野で活動 独自の視点から鉄道写真を多彩に表現している (2月・6月・8月・10月分撮影) 山下大祐 (やましただいすけ) 1987年兵庫県生まれ 日本大学芸術学部写真学科卒業 鉄道誌やカメラ誌で活動しながら鉄道を幅広いテーマとして デジタル・銀塩問わず写真作品作りに注力している (3月・4月・9月・12月分撮影) 杉山慧 (すぎやまさとる) 1992年静岡県生まれ 日本大学芸術学部写真学科卒業 鉄道雑誌「レイル・マガジン」にて、現車取材及び編集業務を担当 レイルマンフォトオフィス入社後は商業鉄道写真撮影も行う傍ら 自らの作品作りに取り組んでいる (1月・5月・7月・11月分撮影)

有)レイルマンフォトオフィス
2000年に山崎友也が立ち上げた鉄道写真家集団。鉄道誌やカメラ誌などで作品を発表するほか、各鉄道会社のポスターやカレンダーなどを数多く手がけている。
山崎友也 (やまさきゆうや)
1970年広島県生まれ
日本大学芸術学部写真学科卒業
出版や広告、TV、講演など幅広い分野で活動
独自の視点から鉄道写真を多彩に表現している
(2月・6月・8月・10月分撮影)
山下大祐 (やましただいすけ)
1987年兵庫県生まれ
日本大学芸術学部写真学科卒業
鉄道誌やカメラ誌で活動しながら鉄道を幅広いテーマとして
デジタル・銀塩問わず写真作品作りに注力している
(3月・4月・9月・12月分撮影)
杉山慧 (すぎやまさとる)
1992年静岡県生まれ
日本大学芸術学部写真学科卒業
鉄道雑誌「レイル・マガジン」にて、現車取材及び編集業務を担当
レイルマンフォトオフィス入社後は商業鉄道写真撮影も行う傍ら
自らの作品作りに取り組んでいる
(1月・5月・7月・11月分撮影)

今年は3タイプあります

今年は「壁掛けタテ」「壁掛けヨコ」「卓上」と3種類あります。お好きなサイズをお選びください。

画像1: 今年は3タイプあります
画像2: 今年は3タイプあります

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