国産時計メーカーKENTEXから時計業界初となる、バイクライダーのために設計・開発されたスポーツウォッチMOTO-R(モトアール)が誕生しました!

ライダーの悩みを汲み取って開発された時計が誕生!

ケンテックスは1994年の創業以来、技術と品質にこだわった腕時計を適正価格で販売しています。大手とは一線を画した商品企画と、全製品個別シリアルNo.管理によるメンテナンスサービスも提供おり、企画から製造・販売まで、すべて日本で行っている国産ウォッチブランドです。

そんなケンテックスは、2018年8月31日(金)に 新製品として、二輪ライダー専用ウォッチ「MOTO―R」を開発し、Crowd Funding(Makuake)で支援者先行予約を開始しました。

「MOTO―R」って一体どんな商品なの?ということで、さっそくご紹介していきますね。

バイクライダーの実使用に焦点を当てた、機能的なデザイン

画像1: バイクライダーの実使用に焦点を当てた、機能的なデザイン

まずは二輪ライダーが腕時計を着ける際に、最も重要なことは腕元の装用性に注目。

普段バイクに乗る方ならわかると思いますが、一般的な腕時計は、リューズやボタンが3時位置に付いているため、バイクのハンドル操作時にボタン類が手首にたり、腕の稼動を妨げることがあると感じたことはありませんか?

画像2: バイクライダーの実使用に焦点を当てた、機能的なデザイン

MOTO-Rの開発では、腕時計のパーツレイアウトをゼロから見直し、通常とは逆側の9時位置にボタン類を配置することで、手首のハンドル操作を妨げないストレスフリーな外装になっているですよ!

タフな使用にも耐える、本格仕様

ケースボディは、汗や酸に強い、医療グレードの高耐蝕ステンレスSUS3316L材を採用。 ベゼルにはブレーキディスクを思わせる精密なエッチングパターン(3針モデル)と、速度計算が可能なタキメーター目盛り(クロノグラフモデル)が刻印され、ライダーウォッチに相応しいスポーティーで精悍な外装デザインとなっています。

画像: タフな使用にも耐える、本格仕様

トップガラスは、ダイヤモンドに次ぐ硬さのサファイアガラスに無反射コーティングを施す本格仕様で、傷つかず、反射を抑えることで、常にクリアに文字盤を見ることが可能なんです。さらに防水性は10気圧防水仕様で、走行中の突然の雨でも安心の防水設計なんですよ。

こだわりの詰まった裏蓋デザイン

時計の裏蓋にも注目!オーナーがメンテナンス時に困ることがないよう、時計の全スペックが詳細に刻印されています。

画像: こだわりの詰まった裏蓋デザイン

また、センターにはバイクの給油口をモチーフとしたデザインがあしらわれ、バイクの一部のようにMOTO-Rを愛用していただきたいという、開発者の願いが込められています。

機能で選べるフェイスデザインと豊富なカラーバリエーション

フェイスデザインは、各々のバイクライフに合せて選べるよう、シンプルで視認性が高い3針モデルと、よりスポーティーで時間計測機能のついたクロノグラフモデルの2種類展開。

そしてカラーは、国産バイクメーカーのシンボルカラーにならった、レッド、ブルー、グリーンの3種類。

画像: 機能で選べるフェイスデザインと豊富なカラーバリエーション

他にもインデックスと針には強蓄光が塗布され、トンネルや夜間走行時の視認性も強力にサポートされていたり、ライダースーツの袖口が気になる方のために、ライダースーツの上からでも簡単に装着できる、ベルクロ式のバリスティックナイロンベルトにもなっているんですよ。

製品化後の販売については、これまでのような一般の時計店ではなく、バイク用品店だけで製品のお取り扱い予定となっています。製品化なるか否かは皆さん次第!ぜひクラウドファンディングに支援してみませんか?

This article is a sponsored article by
''.