カルソニックカンセイは東京モーターショー2017ブースにおいて、「くるまの中から【世界】を変えてゆく」をテーマにさまざまなコンテンツを展開していく。
画像: カルソニックカンセイ 東京モーターショー2017 ブースイメージ。

カルソニックカンセイ 東京モーターショー2017 ブースイメージ。

東京モーターショーブースについて

東京モーターショー2017カルソニックカンセイブースは「くるまの中から【世界】を変えてゆく」をテーマに、クルマの中にある見えない部分がスキャニングされて光り輝くような、透明なイメージの空間を表現する。

ブース内では、新作モックアップ「Human-Max VISION」を展示、未来のスマートモビリティライフの様子をAR体験「ミライスコープ」を通して見ることができる。

また、カルソニックカンセイはモータースポーツ史上世界最長、36年間のタイトルスポンサーを継続している。そんなモータースポーツ活動へのひたむきな情熱を「CALSONIC IMPUL GT-R」の実車展示で表現、さらに歴代の映像も紹介する。

画像: 【Human-Max REAL】自動運転時代の次世代コックピット。モックアップに試乗して体験できる。

【Human-Max REAL】自動運転時代の次世代コックピット。モックアップに試乗して体験できる。

画像: 【Energy Management】持続可能な社会の実現のため、トータルエネルギーマネジメント技術で実用燃費を向上させる製品を展示。

【Energy Management】持続可能な社会の実現のため、トータルエネルギーマネジメント技術で実用燃費を向上させる製品を展示。

画像: 【Motor Sports】カルソニックIMPUL GT-Rの実車展示。

【Motor Sports】カルソニックIMPUL GT-Rの実車展示。

カルソニックカンセイ、とは?

カルソニックカンセイはさいたま市北区に本社を構える自動車用品メーカー。米州、欧州、中国、アジアに統括機能を置き、グローバルネットワークを築いている。今年2017年3月に、それまでの日産自動車グループの一員から、独立した自動車部品のモノづくり企業へと変わった。
新生カルソニックカンセイは、Cabin Innovation Energy Managementを核として、技術革新のDNAとモノづくりの情熱で「システムソリューションプロバイダ」を目指していく、という。

画像: 2018年、カルソニックカンセイは創立80周年を迎える。その歴史も展示。

2018年、カルソニックカンセイは創立80周年を迎える。その歴史も展示。

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