1980年 キリマンジャロ

画像: アフリカのキリマンジャロ(タンザニア-5,895m)のバイク登攀に挑む。

アフリカのキリマンジャロ(タンザニア-5,895m)のバイク登攀に挑む。

1982年 パリ・ダカール・ラリー

画像: 日本人ライダーとして初参戦。インターナショナル500ccクラス6位、2輪総合18位。

日本人ライダーとして初参戦。インターナショナル500ccクラス6位、2輪総合18位。

1984年 エベレスト

画像: ネパール側から挑戦。プモリ南稜でバイクによる高度5,880mという世界記録を樹立する。

ネパール側から挑戦。プモリ南稜でバイクによる高度5,880mという世界記録を樹立する。

1985年 エベレスト

画像: 中国側から再度挑戦し北壁直下で高度6005mを達成。世界記録をさらに更新する。(ギネス世界記録認定)

中国側から再度挑戦し北壁直下で高度6005mを達成。世界記録をさらに更新する。(ギネス世界記録認定)

1987年 北極点

画像: 4月20日、史上初めてバイクによる北極点到達に成功する。 (史上13隊目)

4月20日、史上初めてバイクによる北極点到達に成功する。
(史上13隊目)

1987年 ファラオラリー

画像: 歌手・宇崎竜童氏、俳優・根津甚八氏とともにエジプト・ファラオラリー参戦。250ccクラスで優勝。

歌手・宇崎竜童氏、俳優・根津甚八氏とともにエジプト・ファラオラリー参戦。250ccクラスで優勝。

1989年 アコンカグア

画像: アンデス山脈の最高峰アコンカグア(アルゼンチン6,965m)のバイク登攀に挑む。積雪に阻まれバイクでは高度5,880m、徒歩で6,750mを達成する。

アンデス山脈の最高峰アコンカグア(アルゼンチン6,965m)のバイク登攀に挑む。積雪に阻まれバイクでは高度5,880m、徒歩で6,750mを達成する。

1990年 南極大陸ヴィンソン・マシフ

画像: 南極大陸最高峰のヴィンソン・マシフ(4,892m)を徒歩により登頂。(三浦雄一郎氏に次ぐ日本人第2登)

南極大陸最高峰のヴィンソン・マシフ(4,892m)を徒歩により登頂。(三浦雄一郎氏に次ぐ日本人第2登)

1992年 南極点

画像: 史上初めてバイクによる南極点 到達に成功。同時に世界初の陸路による両極点到達者となる。

史上初めてバイクによる南極点 到達に成功。同時に世界初の陸路による両極点到達者となる。

2004年 パリ・ダカール・ラリー

画像: 22年ぶりのパリ・ダカ参戦。53歳での2輪による挑戦は日本人最高年齢。スタート後、日を追うごとに順位を上げ、3日目のSSでは小排気量車の中ではトップタイムを出すも、4日目のスタート直後に無理な運転をするトラックと衝突しリタイア。左足に重傷を負い長期入院、膝と足首に機能障害が残る。

22年ぶりのパリ・ダカ参戦。53歳での2輪による挑戦は日本人最高年齢。スタート後、日を追うごとに順位を上げ、3日目のSSでは小排気量車の中ではトップタイムを出すも、4日目のスタート直後に無理な運転をするトラックと衝突しリタイア。左足に重傷を負い長期入院、膝と足首に機能障害が残る。

2007年 ユーラシア大陸横断

画像: 冒険ライダーとして復帰。WHO承認活動「運動器の10年」世界キャンペーンの国際親善大使として、250ccスクーターによるユーラシア横断に挑戦。10カ国18,002kmを走破しながら、各地の医療機関を訪問し日本へリポートする。

冒険ライダーとして復帰。WHO承認活動「運動器の10年」世界キャンペーンの国際親善大使として、250ccスクーターによるユーラシア横断に挑戦。10カ国18,002kmを走破しながら、各地の医療機関を訪問し日本へリポートする。

2008年 アフリカ大陸縦断

画像: 「運動器の10年」世界キャンペーンの国際親善大使として、4WDカーにてアフリカ大陸縦断11カ国、23,817.5kmを走破。

「運動器の10年」世界キャンペーンの国際親善大使として、4WDカーにてアフリカ大陸縦断11カ国、23,817.5kmを走破。

2009年 オーストラリア自転車横断

画像: 「運動器の10年」世界キャンペーンの国際親善大使として、脚に障害を持つ2名と共にパースからシドニーまでオーストラリア大陸を自転車で横断、5,150kmを走破。

「運動器の10年」世界キャンペーンの国際親善大使として、脚に障害を持つ2名と共にパースからシドニーまでオーストラリア大陸を自転車で横断、5,150kmを走破。

2010~

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