SUBARUは第45回東京モーターショー2017において、WRX STIをベースとした「S208」を初公開する。
画像: これが「S208」。1998年発売のIMPREZA 22B-STI VERSIONから続くSTIコンプリートカーの歴史。先代にあたる「S207」は2015年に発売された。

これが「S208」。1998年発売のIMPREZA 22B-STI VERSIONから続くSTIコンプリートカーの歴史。先代にあたる「S207」は2015年に発売された。

450台限定!抽選販売となる

WRX STIをベースとするS208は、“Sシリーズ史上最高の性能と質感を実現した究極のドライビングカー”を実現すべく、SUBARUとそのモータースポーツ統括会社であるSTIが共同してエンジンや足まわりを専用開発。外装/内装にも専用装備を追加した、SUBARUハイパフォーマンスカーのトップエンドモデル。2015年に発売したS207に対して、エンジン出力/加速性能の向上やカーボンルーフの採用による低重心化などの改良を施し、SUBARUらしい走りの愉しさを極限まで高めた。

10月25日に、車両仕様詳細とともに、450台限定の抽選販売方法についても発表する。

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